決戦ドカポン王国4
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:SUPER FAMICOM
製造・発売:アスミック・エース エンタテインメント
数量( 内容量 ):1
発売日:1993-12-10
[ ゲーム ]
定価:¥ 9,345
中古品最安値:¥ 1,555 (計 9 件)
マーケットプレイスに中古品が出品されています。中古品リストをご覧ください。
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カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-04-12
評価:
2007-12-12
評価:
2007-09-13
評価:
2007-04-04
評価:
2003-08-01
シリーズ原点にして最高傑作
テーブルゲーム型RPGというジャンルの作品だということ自体が貴重だが、その中でもドカポン王国Wの存在は明らかに異端と言える。ここまで妥協の無い作りにできたのも、シリーズ第1作であればこそ。
「ため」で回数分だけ攻撃力が倍増したり、一撃必殺の魔法があったり、理不尽この上ないイベントが多数あったりと滅茶苦茶。しかしそれがこのゲームに大どんでん返しという他のゲームではまずない要素を与えている。
対モンスター、対人、対CPUのすべてがボタン一つで決まる駆引きに委ねられている。
多人数プレイはほんの10週でも人生の縮図になってしまうほどドラマチック。
間違いなく最高の対戦RPGです。(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
神としか言いようが無い
攻略本さえまともに出ていない時代の作品(一応発行されているが)
地図、アイテム、出現率、全てを頭に叩き込んだ上で友人との対戦。
容量上、現代のゲームほど親切に説明などしてくれない。
1歩外れればレベルが違うモンスターが出てくるシビアさ。
パラメータの上げ方が完全にプレイヤー任せ。
防・HP、攻・速、速・魔など人によって完全にプレイスタイルが分かれる。
序盤にゴゥトゥヘルを買い込み下の大陸に旅立つ者、地道に進める者、さまざまである。
パワーリングを目くじら立てて駆りに行ったり、赤宝にひたすら通ったり。
現代のボードゲームには無い、突き放された自由度。
3,2,1はシステムも洗練されて遊びやすくなっているが、個人的には4には敵わない。
ぜひ最近のドカポンに触れて面白いと感じた人はプレイしてほしい。
ルーレットに0は無く、職業による特殊能力も無い。
勝つには自分のプレイングのみ。
是非。
(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
この頃のゲームは、甘くない
次々と不要な要素が増えて(グラフィックやロード時間)、
しかも優しい作りになっていくドカポンシリーズ
原点である4は、
とんでもなく厳しい世界w
モンスターとかSFCにしては本格的に怪物グラフィックw
初期装備の「ゼニテイク」で相手の所持金が「全て」奪える…っておいw
そんなのは序の口で、
敵モンスターに関しては「上には上がいる」を100回以上は思い知る内容
他のドカポンシリーズを極めたぐらいでは「不親切」と感じるだけかもしれないが
ドカポン4で慣らした人間達が真剣勝負をすれば
終了時に最高の爽快感を味わえる
シビアな設定なだけ、スキルを発揮するポイントが多いように思える
結局なところ、やりこみゲーマー向け
やりこみゲーマーなら1人でもずっと遊べる深さ
敵モンスターの圧倒的な数と挑戦的な強さ、
フィールドの広さ、
武器防具の甘くない値段設定、
隠し要素の多さなどから考えても
クオリティと完成度のとても高い良作だと思った
(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
やりこめる・・・・か
ちょっとまだ あまい部分がありますね
なんかじみーな感じが強いかな・・・
でも一度全マス通ってみてください
クオリティーの高さに感動します
やっぱり あれだな・・・FCは僕らを裏切らないよ・・・
評価:
とてつもなく酷い目にあうキャラクターを見るのも一興かと。
ファンタジーワールドを舞台にしたドタバタボードゲーム。
ある程度要領が分かる人同士(ルーレットの目押しができる)で遊ばないと、勝者と敗者の差がとんでもなく開いてしまったりするのでご注意を。
一人用はCPUのターンを待つのがめんどいので、あまりオススメはできません。(4人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
