ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト
商品情報
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト
カスタマーの評価:プラットフォーム:Nintendo DS
製造・発売:スクウェア・エニックス
数量( 内容量 ):1
発売日:2007-08-23
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,040
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中古品最安値:¥ 1,200 (計 52 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-10-19
評価:
2008-10-11
評価:
2008-09-23
評価:
2008-09-17
評価:
2008-08-20
現在のFFで最もFFらしい作品
GCで発売して一部のユーザーに大人気だったFFCCの流れを汲む作品、と言うよりも、今のナンバリングタイトルよりもよっぽどFFらしい。
ストーリーにしてはシンプルで短いのですが、なかなか練られているな、と感じました。最近のゴチャゴチャしたRPGよりかはずっといいような気がします。
音楽はやっぱり素晴らしいのですが、後半からはFFの色を帯びてきます。世界観も古典的ファンタジーな感じ。
操作感にしては前作での反省を生かして、かなり機敏な反応を見せるようになっています。ジャンプも出来ます。ただ、今回防御アクションがないので一々避けなきゃいけない。素早く動けるので支障はないのですが、なんか寂しい感じ。
今回は仲間がいます。仲間によってできることが違いますので、謎解きなどで換えることとなります。それがなかなか楽しいのですが、仲間は結構馬鹿。すぐやられます。
ですが、今回は仲間がいるおかげでマジックバイルが一人でもやれるようになりました。これだけでも仲間ができた価値があると言う物です。
難易度的には結構簡単なのですが、周回要素で周を重ねるほど良い素材が手に入り、豊富な武具を作ることが出来ます。これは十分やりこみ要素です。
多人数プレイは回りに持っている人がいないのでやったことがないのですが、前作と同じように面白いことでしょう。
難点と言いますと、この話の設定なんですが、これは反則なんじゃないか、と。これからの作品でどんなに矛盾する設定を持ってこようとも、これで解決できてしまうほどの力を持っています。その設定をもう少し弱い物にすればよかったと思います。
総じていえるのは、最近のFFの中では最もFFらしくて面白いのですが、FFCC色は薄れてしまったと思います。
クリスタルベアラーはどうなったのでしょうか?
評価:
イライラしっぱなし
最初から最後までイライラした。物語も設定もチンプンカンプン。双子の女の子の方は存在意義限りなくゼロに近い。終わった時、達成感もなければホッとすることもない。ただただ「もう、なんなんだったよ!」という感じ。DSで初めてやったゲームがゼルダだったのがいけないかな?あれを超えなくてもいいからあれに近いぐらい面白いRPGがほしいっ!!(10人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
本気で作ったとは思えない
まずフィールドが手抜き。
同じ地形パーツの組み合わせなんだけど、
トルネコの自動形成マップ並みの大味な仕上がりだった。
先に進む楽しさがない。
味方はバカ。
敵の攻撃をよけようとしないばかりか、
敵の近くまで走っていって、そこで棒立ち。
時々ポカッと殴るだけ。やる気がない。
ボス戦も単調。
特に重ね魔法(クリスタルクロニクルの特徴)等を使わなくても
ポカポカ叩けば倒せる。
ストーリーはいつものあれ。
「友情」「勝利」。
正直最近のスクエニのゲームは、ストーリーが陳腐になるのは仕方ないから(過去の名作で出し尽くしたのかも)
ゲーム性を評価するしかないと思うけど、これは駄作。
音楽が気に入ったのと、武器や防具の生成が楽しいから☆2つ。
なんか☆五つとか結構あるけど…沸点低いなぁと感じる。
評価:
FFシリーズの貴重なタイトル
FFシリーズでは数少ないAC RPGとしてはとてもよく出来ている。ダンジョンを進むために様々なトラップがありヒントや頭をつかっうのはこのタイトルならでは。武器や防具の精製システムがあったり。マルチプレイでやればもっと楽しめる。FF初心者でもはまること間違いなし!一つ難点をあげるとすればイベントがフルボイスではないところストーリーがよいのだけに残念。でもそれを引いても良作には代わりないので最後まで楽しめる一本になっいる。(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
久々のヒット!
ホントに買ってよかったと思ってます!
FFシリーズは全くやったことがなかったのですが、今までのものよりとっつき易い印象を受けたので何となく買いました。
しかし開けてみればストーリー・音楽・キャラクター全てがとても素晴らしいものでした。
特に音楽はどのダンジョンのものも大好きです。何回でも聴きたくなります!
ストーリーはユーリィ・チェリンカと両親の家族愛がベースになっていて、とても感動的なのですが少し短いのが気になりました。
ちょこちょこプレイしていたのに一週間ちょっとでクリアしてしまって、その点では物足りないかな。
戦闘は自分でキャラを動かして戦えるアクション型で、定番の選択制だと飽きてしまったりマグナカルタのような斬新なシステムについていけなかったりする私にぴったりでした。
レベルが上がるごとに色々な技を覚えていくのも楽しみのひとつです。
タッチペンを使うユーク族の攻撃はおもしろいですよ。ただ面倒なのであまり使いませんが・・・。
キャラクターもしっかりしていてとても好感が持てました。
個人的にはミースとアルのコンビが好きです(*'∪`*)
とにかくとっっても良いゲームでした!
二週目では手に入るアイテムがグレードアップするので、一週終わってもまだまだ楽しめますよ^^(5人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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