テイルズ オブ レジェンディア PlayStation 2 the Best
商品情報
テイルズ オブ レジェンディア PlayStation 2 the Best
プラットフォーム:PlayStation2
製造・発売:ナムコ
数量( 内容量 ):1
発売日:2006-06-08
[ ゲーム ]
定価:¥ 2,800
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カスタマーレビュー
評価:
2008-10-29
評価:
2008-09-05
評価:
2008-08-25
評価:
2008-08-10
評価:
2008-07-25
レジェンディアにはレジェンディアの良さがある。
戦闘だけ見れば確かに面白くはありません。
あまり使わない我流奥義、投げ技、クライマックスコンボなど正直今作の戦闘は良い出来ではありません。
ですがストーリーや音楽の良さがあります。
セネルの成長を描くメインストーリー、仲間達の物語が描かれるキャラクタークエスト、どちらもとても良く描かれています。
音楽も聞き応えがあります。残念なのはこれにサウンドテストが無いことですが。(一応ゲーム中に聴ける場所はあるのだが実用的ではない)壮大な物語を照らすには十分すぎるほどの音楽といえるでしょう。
ストーリー、音楽、そして個性豊かなキャラクター達。それがレジェンディアの良さだと思います。
戦闘だけの人には正直オススメは全くできません。ですがストーリーでしたらオススメできます。一度やってみてください。
特にキャラクタークエストは感動間違いないですよ。私はウィル編で泣かせていただきました。花の名前は・・・。(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
間延びしたテンポが苦にならなければ。
キャラクタークエストまでクリアすると、
75時間程度掛かりました。
割と寄り道をしつつでしたが、どんなに早く
クリアしても60時間は掛かるかと・・・。
まずそれに耐えられない方には向きません。
でもストーリーの長さが気にならない位、
シナリオはいいと思います。
特にキャラクタークエストは逸品ですよ^^
久々にゲームで泣きそうになりました・・・。
キャラクターのイラストに対しても
個人によって印象が違うと思うので
気にしたら負けだとは思いますが、
オリジナル絵が苦手でもゲームの中では
意外とちゃんとテイルズっぽくなっているので
気にならないと思います^^
戦闘はイライラさせられます。
主人公の技(投げ技)の特性を生かす為か、
技でも術でも敵をダウンさせる物が多いです。
使う特技を制限しないとなかなかコンボが
繋がらないので注意しましょう。
スキットが少ない分、シナリオ中の会話が
多い印象を受けました。
1つ1つのイベントが長い為、なかなか
セーブが出来ない難点が^^;
ただ、キャラクターは魅力的なので
飽きないですよ。
・・・シャーリィはアレですけれども。
そして音楽が素晴らしいです。
他のテイルズ・シリーズと違って
オーケストラの様に雄大な音楽が多く、
どの曲も素敵です。
イラストが苦手だから、と敬遠している方に
特にプレイして欲しいです^^*(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
キャラクタークエストのみ
キャラクタークエストのストーリーのみおもしろい。他はあらゆる面で最低。 クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ!クナイ! で、戦闘はオッケー。
評価:
ワゴンに並べるようなソフトじゃない
世間がヴェスペリアで盛り上がってる中でレジェンディア
今更ながらプレイして、全クリしてみて思ったコトー
・強制戦闘が多い、絶対勝てない敵とか強制終了とか
・グラフィックが雑、キャラの動きがカクカク
・テイルズにしてはミニゲームが少ない、パズルばっかり
・テイルズにしてはエンカウント率が低い
・後半のダンジョンがキツイ
敵のHPがやたらと多い。良く言えばコンボの実験台
硬い→中々死なない→時間掛かる→プッツン
・パーティ組み直すのめんどい、特に後半
イベントの度にパーティ解散したり、個々で抜けたりするので
いちいちパーティ組み直さんといかん→めんどい→プッツン
・キャラが狙ったように微妙な方ばかり
このゲームの惜しい点でした。もしかして私だけ…?
ヒロインが○○○○とか、モーゼスが17歳に見えないとか
パン職人だからって語尾が「〜パン」って安直すぎだろとか
敵の大将が坊ちゃん刈りとか、女だと思ってたジェイが(略)
仲間になると思ってたフェニモールが…(泣)
キャラ設定には首をかしげましたが、良い話なのが救い
・戦闘が格ゲーっぽい
戦闘が格ゲーっぽいのは今に始まったコトではないのですが
ダウン技が多いので、ダウン→投げといった感じで格ゲー気分
ただ、主人公はリーチの短い格闘家タイプなので
今までの剣や斧振り回してた主人公に慣れてると戸惑います
どうしても慣れなかったら騎士タイプのクロエ使いましょう
戦闘は否定的な意見が多いですが、私はそうでもなかったです
・演奏が新日本フィル
テイルズでサントラまで買ったのは初めてです
プレイして思ったコトを書き出してみました
ぱっと見、見慣れない絵師さんなので敬遠されそうですが
中身はかなり面白いゲームでした。オススメ(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
テイルズ版 『ノンマルトの使者』 そしてヒロインはクロエ、もしくはステラ
水の民と陸の民の話が明らかになった辺りで、自分は上記のイメージを思い浮かべました。
知らない方が大半だと思いますので、説明すると『ウルトラセブン』のエピソードです。
それまでのテイルズとは違い、人間の方が来訪者であり侵略者であったと考えると、『ファンタジアの逆』とも捕らえられそうです。
とりあえず、この作品最大の失敗は戦闘AIの馬鹿さと、シャーリィをヒロインにしてしまった事です。
前者は敵の活性属性の魔法をお構い無しにぶっ放し、グレードダウンに貢献してくれます
後者は言うまでもないでしょう。いっそラスボスとしてブチ殺したいと思ったプレイヤーがどれだけいたことか……
しかも、ストーリー上でどれだけ多大な犠牲を出そうが『おとがめなし』ですからね。テイルズ『史上最悪のヒロイン』の評価をほしいままにしてます。
そして、クロエとステラはシャーリィを持ち上げる為の『咬ませ犬』のようにされてます。
しかし、『まっとうなヒロインのポジション』にいるのはどう考えてもこの二人でしょう。
キャラクタークエストは第2部扱いではなく、メインの途中で入れて欲しかった。クロエを除けばほとんど良い話です。
それとキャラデザで拒否反応されてる部分も大きいでしょうね。個人的にはむやみやたらに『美形』や『萌え』をあざとく出してない分嫌いじゃないです。
間違いなく賛否の分かれている作品ですが、一概に悪いとは言いきれません。(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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