智代アフター ~It's a Wonderful Life~ CS Edition
商品情報
智代アフター ~It's a Wonderful Life~ CS Edition
カスタマーの評価:プラットフォーム:PlayStation2
製造・発売:プロトタイプ
発売日:2007-01-25
[ ゲーム ]
定価:¥ 6,090
新品最安値:¥ 6,900 (計 1 件)
中古品最安値:¥ 5,950 (計 4 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-10-10
評価:
2008-09-20
評価:
2008-08-11
評価:
2008-06-20
評価:
2008-03-15
間違いなく良作です!
正直にいうと、自分はKEY作品をプレイするのは初めてです。
ちなみに今日プレイしました、そしてすごい熱中してしまいさっきクリアしてきたとこです。
あまりネットでの評判は良くない様でしたが、私はとても楽しめました、最初はよくあるギャルゲーで(智代ファンに対してのサービス)、その後はきちんと笑い・感動(自分は気が付けば目から大量の汗が・・・w)が含まれてて良かったです。クリア後はしばらく放心状態でした。
ここからは内容を少し含みますので、未プレイの方は気をつけてください。
It's a wonderful life、とてもよくあてはまったサブタイだと思います。
結果的に救われない形で終わった・・・と大半の人は思うかもしれませんが、私はそうは思いません。3年間、智代が頑張った結果、その想いは朋也に届き、手術で記憶も取り戻し、少しの間でしたがまた一緒の時間を過ごすことができた。
「永遠の愛は存在する」と実感できました。そしてIt's a wonderful lifeであったと。
ただ一つ、言うとすればもう少し朋也の父親とのからみがあっても良かったのかな?と思いました。
とても拙い文章でしたが読んでくださってありがとう。(3人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
智代アフター
満点評価をしたいのだがそれは作品として、物語としてである。ゲームという観点からみるとやはりゲームとしては少々物足りないのである。それでもグラフィックBGMを含め大変好感がもてる。キャラクターデザインもクラナドからみても断然こっちの方が好みである。わたしはクラナドからこの作品に辿り着いたのだが、クラナドが好きならぜひプレイしていただきたい作品であることは確かである。クラナドがガツンと来る感動であったわたしには、今作の感動はじわじわとまた違った意味で大きな感動を得るものであった。
このへんはプレイして色んな方に感じてほしいものである。
そしてクラナドに引き続き笑えるのがまたまた素晴らしかった。
クラナドのレビューでも言ったのだが、わたしはテレビやなんかのお笑いで笑うことはあまりないし、ましてゲームで笑ったことはほとんどないのだが、クラナドと今作おそらくわたしのツボなのであろう。クラナドに引き続き声をだして笑ってしまった。クラナドで笑った人またまた笑えること請け合いである。
それでも今作....。いやプレイして確認してほしい。
わたし的には有りなのだが、というかあの結末しかわたし的にはありえないし、そういうものを作品にしたことは評価に値すると思うが。評価が割れてしまうのも理解出来なくない。
ご確認をしてくだされ。(4人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
CLANNADとも共通する人と人との思いの大事さ、尊さを知る作品
クラナドをどっぷりハマってしまった自分は、迷わず智代アフターも購入…
エンディングは前々から知ってはいたのですが、やはり涙腺が震えるほど悲しかったです。
でもそれは彼らが選んだ道、それは今までの色んな思いと歩みの歴史が積み重なった上で
決断できた事であり、ハッピーエンドでなくても自分は分かりえました。
賛否両論あるのは覚悟のこと、と作者も言っている事ですし、私は納得です。
でも感動よりも悲しさが大きかったかな…。
それでも時間の流れなど関係ない、その人を思い遣る心、というのは感動でした。
クラナドと殆んどメニュー画面も同じなので(まぁメーカー一緒ですもんね)、クラナドを
プレイした人にもやりやすいでしょう。
あとおまけのRPGはまだプレイしてませんが、これもまた面白そうです。
クラナドほどの大ボリュームではありませんが、是非、プレイをお奨めします。(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ストーリーはいいが……
テーマとストーリーは素晴らしいと思います。
ただ、ゲームとしての評価は個人的には低いです。
理由は、ゲームである意味がないからです。
これがアニメやマンガ、小説等では最良でした。
テーマを大切にするのは当たり前のことですが、それに縛られすぎて、
マルチエンディングストーリーの意味を失っています。
正直なところ、製作者の伝えようとしていることが前面に出すぎて、
プレイヤーにはほとんど選択権はないように感じられました。
(15人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ずっと幸せに・
どんな哀しい映画を見ても泣いたことないのに、何年も泣いたことがなかったのに泣いてしまいました。
これは映画にするべきです!! 今後これ以上の作品はでてこないと思う(9人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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