緋色の欠片 ~あの空の下で~(通常版)
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:PlayStation2
製造・発売:アイディアファクトリー
発売日:2007-02-15
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,040
新品最安値:¥ 4,077 (計 4 件)
中古品最安値:¥ 3,800 (計 13 件)
Amazon価格:¥ 4,07719 %OFF !!
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カスタマーレビュー
評価:
2008-03-20
評価:
2008-01-15
評価:
2008-01-06
評価:
2007-11-28
評価:
2007-11-12
絵がもっと欲しかった・・。
ファンディスクということで内容は短いです。
しかし、すでにくっついているところから
物語が始まるので恋愛度はそれなりに高いです。
ただ、私的にはもう少しボリュームが欲しかった。
どことなく平和だけど、後片付け感が否めなかったです。
それから、これは本編に引き続きですが
絵の数が極端に少ないかと。
綺麗な絵だし、描くのが大変なのかもしれませんが、
やけに少ない・・・。
もっと恋愛度の高い絵が欲しかったなぁ〜と思います。
しかし、本編のキャラが少し変わった姿で出てきているので、
それはかわいかったです。(誰のことなのかはやってみてから☆)
本編の「緋色の欠片」を気に入った方なら
文字の量などにはまったく問題がないと思います。
やはりファンディスクなので本編気に入ってるなら買っても問題はないかと。
ただ、本編未プレイは少しきついです。
別にやっていなくても出来ないことはないですが、
よく分からない部分がかなりあると思います。
(7人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
白銀の季節、玉依姫奇譚 再び。
ファンディスクと称するだけあって、内容はかなり楽しいものになってます。
特にロゴスメンバーや美鶴については、だいぶ面白い事情が待っています…!(笑)
ババ様すら人間性が戻って素敵に見える、お祭り的作品です。笑わせていただきました(^^)
*前作「緋色の欠片」からの改善点
・前作ではだいぶ遠かったキャラの立ち絵が、近距離に。
・珠紀の、無駄に長かったモノローグの癖が、読みやすくまとまりアップテンポに。
とにかく前作では、ダラダラしたモノローグと描写表現に、疲弊しがちだったので。
今作、長さは個人的にちょうどよいくらいでした。
あくまで後日談ですし、あいかわらず台詞は非常においしいので満足感があります。
珠紀が色んな試練を乗り越えた後、というだけあって、爽やかな良い女の子になったな〜と。
このファンディスクで、主人公を本当にすきになりました。
もちろん後日談となりますから、意中の守護者とすでに恋仲という段階からスタートします。
笑いだけではなく、甘い場面が満載です。今作もスチルは大量・美麗ですし、
おみくじのキャラメッセージも、さらに遊び心が増しています。必聴。
強いて言うなら、やはり相性診断等せっかくあるのだから、
「一回クリアしたら誰でも選べる」というのは…折角のシステムがもったいないなぁと。
親切、なんでしょうけど…そこまで気を回さずとも、これをプレイする人は、
大方緋色好きだと思うので(^^;)
むしろやり込ませるぐらいで、丁度よかった気がします。(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
サブキャラまでおいしいデザート
今作は本編(=緋色の欠片)のエンディング後の話です。
最初から結ばれた状態のキャラ別ストーリーが6つ、
選択肢によって相手キャラが変わる短編として「秋祭」と「バレンタイン」があります。
【良かった点】
・本編と同じクオリティの高い絵。
・本編同様、糖度も高め。(真弘は甘さよりも個性が光っている気もしますが)
・立ち絵が近く見やすくなった。
・本編に比べて、どのキャラも笑えて微笑ましい。(おばあちゃんは普通)
・オサキ狐(主人公の霊的な小動物)が人型として可愛らしく登場。
【悪かった点】
・スチルが少ない。(どのキャラも本編の3割前後)
【人によって好みが分かれる点】
・話は短め。
・秋祭りもバレンタインも場合によっては矛盾。
(本編の成り行きによってはいないはずのキャラも登場)
・本編に比べて重さも痛々しさも減少、明るさ増加。
重くも甘くもある本編をメインディッシュに例えるなら、今作はデザートです。
内容は少ないですが、甘さはありました。
ほとんどが悲しみを乗り越え、悩みつつも平和に過ごしていて安心できました。
短編の矛盾は話の構造上仕方がありませんし、私は気になりませんでした。
では何故星マイナスひとつかと言うと…秋祭りやバレンタインなどのイベント、
甘い2大イベントだったからこそ、キャラ別ストーリーと分けないでほしかったからです…!
本編ほど長くできなくても、もう少しキャラ別ストーリーに月日があれば更に良かったです。
それ以外は美味しい所取りのゲームでした。穏やかで優しい日常です。
本編の深さを体験した方ならきっと楽しめると思います。
眠る前にプレイすると安眠できるような、ドキドキして眠れないような、
或いは思い出して笑いをこらえる、そんなゲームでした。(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ほっとした
本編の方がけっこう暗かったので嬉しかった。欲を言えばもう少しキャラストーリーが長くてもいいのでは?でも良かったです。マヒロ先輩との絡みが一番好きですね、やりたい放題で笑える。(4人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
なかなか面白かったです
なかなか面白かったのですが少しストーリーが少なかったですね。しかし、前作での短所が直っていたので良かったとおもいます。
スチルや立ち絵はとてもきれいなので私には十分でした。もしもまた出すならストーリーを増やしてくれるとうれしいですね。(4人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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