幕末恋華・花柳剣士伝(通常版)
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:PlayStation2
製造・発売:D3PUBLISHER
発売日:2007-10-04
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 5,643 (計 2 件)
中古品最安値:¥ 4,500 (計 8 件)
Amazon価格:¥ 5,64321 %OFF !!
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カスタマーレビュー
評価:
2008-07-12
評価:
2008-02-18
評価:
2008-02-09
評価:
2008-02-05
評価:
2008-01-07
前作と比べると
最初に幕末恋華新撰組のシナリオブックを発見し、それがゲームのシナリオだとわかり、必死にゲームを探し出し、購入。
しかし、絵柄も好みではなかったので、ゲーム自体はあまり期待してませんでした。
話しを進めるほど、のめりこみ、寝る間もおしんでコンプリートしました。
それほどにはまり、ものすごく楽しかったので、次作”花柳”も、ものすごく楽しみにしていただけに、キャラの地味さに残念な感じです。
私が基本的に、媚びるキャラが好きではないからか?
主人公の女性特有の”守ってオーラ”?が前作より強い気がします。
ひたむきさが、わざとらしい?というのか?
どうやら、星3つの理由は、主人公に感情移入出来ない事にあるようです。
結局3人位攻略したまま、放置。
大石さんの攻略が評判がいいので、今手がけているゲームが終わったらやろうかなぁとは、思っています。
作品が逆で発売されていれば、もっと作品にのめりこめたのかもしれません。
話し的には、きちんと作られているので、前作同様、歴史が苦手な私でも、おぼろげながら幕末の流れが大まかかも知れませんが、わかる作品になっています。
惜しまれるは、主人公の女の子のもっと頑張ってる感があればなぁ〜
評価:
無理やり過ぎる
元々史実の新撰組ファンで前作を購入
前作のキャラも史実とかかけ離れたキャラもいたが
これはこれでありな新撰組の形だな、と十分楽しめたし感動もできた
しかし今作品は敵対勢力側が多いだけではなく
歴史上でも知名度の低すぎるキャラにしすぎな気がした
敵対勢力なら桂とか高杉を採用するのが普通だし
それなら完璧に維新側の女志士くらいにしてくれた方が十分に楽しめた気がする
中途半端な主人公にすらならいっそのことただの町娘で時代の行く末をみているしかないとかの方が感情移入できただろう
最低でも前作である新撰組キャラの悪口のようなものは入れないでほしかった
次が出ても買わない可能性のほうがあきらかに高くなった作品
プレーしてる最中に前作をやりたくなった(14人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
前作を踏み台にしておきながら大幅にレベルダウン(涙
前作ファンの意見。今作がここまで評価されるとは乙女ゲー界は低レベルだと痛感。新選組で完結していた世界観に後付けを加えまくったから違和感が拭えない。前作を好きな理由は「他とは違う、美しさすら感じる気高い異質さ」に尽きる。それが今作は「幕末テイストをウケるようにパロったその辺によくある二次作品」に堕ちた。乙女ゲーだと珍しいから売れただけ。前作はご都合主義や偽善が少なく熱い潔さがありその特別な時代にしかない痛烈な切なさと満足感が存分に味わえた。それが今作はどれをとっても「とにかく生きろ」的でシナリオもイベントもありきたりで薄っぺらい。恋愛も不自然で中途半端でスッキリしない。全体的に力足らずで淡々とした出来で、文章も幼稚化してる。同人かありふれたライトノベル的な空気や表現が鼻につく。最悪要素は軟派なオリジナル要素と最低の主人公、倫。子供で鈴花と違い本質的に未熟、覚悟も立場もいい加減で本当に男と共にちゃんと歩けてない&絶対に殺さないし死なない。冷めてて可愛げがなく偉そうで毒舌。イイ男が惚れ込むようなイイ女じゃないし大石や中村の恋愛も攻略対象だから無理矢理こじつけてるだけに感じた。感情移入も出来ずに好きなキャラと嫌いな女の恋愛を見せつけられる屈辱と新選組への悪口の不快感に始終悩まされた(23人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
前作をやりたくなる
前作をプレイして凄く良かったので中古で購入しました。
まず、前作を違う見方が出来るのが魅力的。
もちろん前作主役だった新撰組メンバーも登場します。
現在攻略5人目ですが、やっぱり前作の新撰組がどうしてもかっこよすぎて今作のキャラが地味に見えてしまいます・・・。
むしろもう一度新撰組やりたくなる感じですかね。
ただ、前作登場し今回とうとう攻略対象となった大石はさすがでした!!!
某ネオロマゲームの悪役より悪い感じで。笑
そして今回もOP・EDはなかなか良かったです。
ただ単に萌えたい人は買わないほうがいいですね。 ときめきがめっちゃ少ないので。目標を持つ男逹を静かに見守っていく中でほのかに愛が生まれていく感じなので。
ただ、物語がしっかりしてる人にはいいんじゃないでしょうか。
でも時代背景を説明する文章が多すぎて目が痛くなりました。
少し幕末の知識がないとなんのことだか解らない部分はあります。 まぁとりあえず全コンプ目指してみます。
(4人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
前作よりは・・・。
前作は新撰組の一員となり、隊士たちと恋愛をしていくものでした。
今回続編ということで、どう絡んでくるのか期待しましたが・・・。
思ったよりは、はまれなかったでしょうか??
展開が急でちょっと感情移入しづらい部分がありました。
前作でサブキャラだった人たちが攻略できるのは、とてもよかったし、
新撰組としての視点だけでなく、ほかの視点からも、歴史をみられるのは
とてもすばらしいと思います。
ただ、いきなり恋愛感情に発展してしまうキャラもあり、唐突な感じがしました。
このシリーズを通じて言えるのは、ハッピーエンドではないものが多いということです。
歴史に忠実なので、しょうがないことかとは思いますが、
乙女ゲーとして糖度を期待すると裏切られると思います。
歴史上の偉人たちの生き様をそばでみるための、恋愛要素だと思います。
(5人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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