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Wii(「Wiiリモコンジャケット」同梱)

商品情報

Wii(「Wiiリモコンジャケット」同梱)

Wii(「Wiiリモコンジャケット」同梱)

カスタマーの評価:4.0/5
プラットフォーム:Nintendo Wii
製造・発売:任天堂
発売日:2006-12-02
[ ゲーム ]
定価:¥ 24,999
新品最安値¥ 24,500 (計 15 件)
中古品最安値¥ 19,800 (計 14 件)
Amazon価格:¥ 24,999
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カスタマーレビュー

評価:1/52008-10-18  

リモコンというギミックに頼りきった結果

発売当初はその斬新さと話題性で入手が困難だったWii。
しかしながら現在、話題となるソフトは大抵がPS3・XBOX360のマルチタイトルとなっていることが殆どで、Wiiはそのスペックが足を引っ張り、蚊帳の外となっていることが多い。
その上、Wii専用ソフトは大抵がリモコンを「無理に」使用したゲームスタイルとなっており、コントローラーを使用したほうが快適だったり、そもそもゲーム自体がつまらないことも多い。
挙句の果てに(通常は)DVDの視聴すらかなわない。
結局の所Wiiはパーティーゲームの延長に過ぎず、従来的な意味のテレビゲームではないと思います。
実際、Wiiが稼動するのは家族揃っての時に限られ、友人同士が集まった時はむしろその敷居の低さに白けてしまい、あまり楽しめません。

次世代ゲームをしたいのであればそのほかのハードをお勧めします。

(34人中、18人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:1/52008-10-06  

糞つまらんハードだな

話題性に踊らされて買っちゃったけど、スゲー後悔(バカだな俺)
現在は稼働率0%。
ソフトは一通り遊んだけど、ほとんど印象に残ってないな(ノーモアは面白かったけど、これPS2でもよくね?)まず、リモコン操作がダメだわ。直感的な操作も糞もないだろ。腕が痛いし、思うように反応してくれなくて終始イライラだよ。結局「普通のコントローラーでやりてぇー!」って事になる。何の斬新性もない(ただのガンコンだもん)
後ラインナップが酷すぎ(これが一番痛い)
キャラゲーと移植物ばっかじゃん。何でGCのソフトをWiiに移植してんのかも分からんし。(GC遊べるのに)単純にPS2で散々遊んできたゲームをリモコンで操作するってだけじゃ先が見えてるよ。今後に期待が持てない。何でこれが売れてるのか分からないな(誰か説明してくれない?)64やGCのように徐々に下火になって消えて行くのが末路でしょ。接待には向いてるハードだって言うけど、友達集めて遊んでもつまらないよ。だって肝心のソフトが面白くないんだもん(XBOX360やPS3の方がよっぽど盛り上がる)でも、親が安心して子供に買い与えるハードとしてはいいかも知れない。親子のコミュニケーションツールにどうぞ。

(69人中、40人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:1/52008-09-27  

惑わされないように

「おもしろい!」などといって高評価にしてる人がいますが
購入してちょっと遊んだだけの時点でそんなレビューをしてるだけです
実際はもう飽きていて、一切触っていないただの邪魔なインテリアになっているはずです
レビューするなら1ヶ月ぐらいプレイしてからレビューしろと思います
このゲームPS3、Xbox360と違って迫力がなさすぎます
面白さでも確かにみんなでやるにはWiiは楽しいですが楽しいのはその一瞬だけです
しかしPS3、Xbox360はずっと遊べます。
もうみんな気づいているでしょう、Wiiは最終的に負けハードになるのですよ

(7人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-09-25  

斬新な発想で昭和な楽しみ方を思い起こさせるゲーム機

ジャイロセンサー内蔵のコントローラをうまく活用したゲームはおもしろく、プレステやファミコンの延長で考えられたゲームは向いていない。このゲーム機のコンセプトが実際どうなのかはわからないが、昭和の頃のリビングで友達や家族とわいわいと体を使いながらやったツイスターゲーム(今もamazonで買えます)の世界観をイメージしているのではないでしょうか。次は頭、手首、足首、腰にジャイロセンサーつけてモーションキャプチャーもどきの全身ゲームが出る日も近いかもしれませんね。

(13人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52008-09-20  

任天堂の集大成。

父親に与えてもらったSFマリオブラザーズに始まり、
早くもゲーム暦20年。
これまで様々なハードのゲームをプレイして来ましたが、
Wiiは次世代ハードとして、これまでのゲームファン、
またこれからゲームをプレイする方々にとっても期待を裏切らないと思います。

世代が変わっても任天堂ハードは一見するだけで、
「任天堂ブランド」と認識させてくれる気がします。
Wiiの白く美しいフォルムは部屋に置いても外観を損ねません。
新世代のゲームとして相応しい、一体型コントローラーも
一瞬馴染みが無いかと思われますが、一度プレイしてみれば
その作り、本能的にプレイできるその軽快さに感動すら覚えると思います。
さらに、サラウンドスピーカーをお持ちの方は、
モードをサラウンドに設定してゲームをプレイすれば、
キャラクターとの一体感に加え、更なる臨場感を味わう事も可能です。

バーチャルコンソールでは今までのハードでのゲームをダウンロードして遊べる、
という素晴らしい機能。
引越し等でゴミに出してしまい、後々プレイしたくなった時に遊べず涙を飲んだ、
そんな思い出深いゲームが今やダウンロードしてプレイする時代。
更にWiiでのGCソフトもプレイ可能、そしてこのコストパフォーマンス。
頭が下がります。

任天堂ファンとしていつも感動させられる事は昔から変わらず、
それは「良い意味でのおもちゃっぽさを忘れない」という点です。
子供から大人から、誰にでも手にとって遊べる、という概念を
任天堂ブランドは忘れずに提供してくれていると思います。

一つWiiでの難点を挙げるとすれば、コントローラーが電池式という点ですが、
充電式の電池を使う事によりこれは解決します。

Wiiを買う方は充電式の電池も馳せて購入なさる事をお勧め致します。

(24人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

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