九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) アトラスベストコレクション
商品情報
九龍妖魔學園紀 再装填(re:charge) アトラスベストコレクション
プラットフォーム:PlayStation2
製造・発売:アトラス
発売日:2008-04-24
[ ゲーム ]
定価:¥ 3,990
新品最安値:¥ 3,180 (計 4 件)
中古品最安値:¥ 3,280 (計 7 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-11-16
評価:
2008-10-25
評価:
2008-10-22
評価:
2008-10-20
評価:
2008-10-01
…眠れない
これは久しぶりに…ADVモードも非常に面白いけど戦闘モードが!慣れない内は苦戦しましたが慣れてくると…(^w^)ボスキャラでも1ターンで倒せるなどプレイヤーのやり方で難易度が変わると思います
キャラクター別のエピローグもあるそうで…
まだまだ楽しめそうです!
評価:
かなりの良作です。
人を選ぶかもしれませんが私は大好きな作品です。
SRPGというジャンルをあまり好まない方にも、なかなかやりやすいんじゃないかと思いますし、やり込めるゲームを御探しなら是非とお勧めしたいです
ストーリーもさる事ながら、かなりの人数居るキャラクタの個性も皆しっかりたっていて濃いですし
ダンジョンの罠回避、ミッション等…様々用意されて居て本当に飽きの来ない作品です。
それにゲーム中にプレイ出来るゲームもなかなか楽しいですよ(笑)
評価:
「攻め」の姿勢は随所に見られるが...
ゲーム業界に限った事では無いが、出尽くした感がある昨今、
「こんなの今まで無かった!」と感じる物に出会う事は、ほぼ無いがこの作品は、
全く新しい訳では無いけど、「他が作ってないモノを考えよう!」という姿勢は好感が持てる。
「攻略本とセットで」みたいなレビューが多かったので、すごく難しいのかなと思っていたら、そうでもなかった。単純にクリアするだけなら、無くても大丈夫。
詳しいゲームシステムやストーリー等は、他の方が散々語られてるので割愛して、
私が気になったのは、
「戦闘だけなんでこんなに適当なの?」って事です。他の部分はすごく作りこまれてるのに、戦闘だけなんか別ゲームでとってつけたみたい。
最初の内は、それでもコイツの弱点はどこだ?どんな攻撃をしてくるのか?とドキドキがあるのですが、中盤以降は、出現場所、配置、組み合わせ全て同じ(しかもボス以外、必ず逃げられる)な為、面倒でたまりませんでした。
戦略なんかもほぼ要りません。
A.弱点攻撃→スキル、AP(行動ポイント)回復アイテム→弱点攻撃
B.弱点攻撃→敵の攻撃が当たらない位置まで逃げる(ヒットアンドアウェイ)
この2パターンで事足りるというより、それ以外戦略のたてようがありません。Aパターンを使えば、ボス戦含むすべての戦闘1ターンで終わらせられます(ある程度のレベルさえあれば)
これは、1対多という事が大きな要因だと思いますが、なぜバディ(仲間)も戦闘に加え、敵攻撃種類をもういくつか増やして、配置、組み合わせ等も毎回違うというシステムにしなかったんでしょうか?
それなら、1人背後を守らせて、1人囮に使って...弱点が背中の奴ばっかかよ?打撃の敵を盾に後ろから射撃で攻撃してくんな!など戦闘の面白さが全然違ったと思うんですが...
戦闘に関してはシステムだけでなく、グラフィックもあきらかに手抜きです。
えっ?スーファミ?と思われるくらい、近年のゲームにしては、しょぼい。
容量が足りなかった?ミニゲームを入れる余裕はあるのに?
戦闘が★★
世界観、ストーリー★★★★
謎解き、ゲームシステム★★★★
というのが、私の感想です。けっして面白くない訳ではありません。むしろ面白いゲームです。それだけに、し終わった後「もっと、こうなら...」と思わせるのは損だと思う。
最後にゲームの内容と直接関係ないですが、いくつか敵ボイスびっくりします。
世界観と合ってるのですが、「ギャーッ!」という悲鳴、わかっていてもびっくりするので、かなり音小さめでやっていました。
評価:
面白い。けど、ちょっとしんどい。
同名作品の補填版。シリーズ物のうちの一つだが、世界観のみの共有で新規ユーザーも問題なく入っていける。
トレジャーハンターである主人公が、秘法の眠る天香学園に転入してくるところからストーリーは始まる。以降30分程度のドラマパートと地下迷宮の探索を繰り返しながら全14章を終えたところでエンディングとなる。
基本的にメインとなるのは地下迷宮の探索パート。広大な地下迷宮を仲間とともに探索するのは、まさに冒険しているといった感じでワクワクする。敵を倒したり宝箱から入手できるアイテムの量も非常に豊富で、それを組み合わせて料理をつくったりするのも楽しい。無限自動生成ダンジョンも存在し、やりこみ度は非常に高い。
ただし探索パートはなかなか骨太。後半になればなるほど相手の弱点や効率的な戦略を模索する必要性が出て来る。緊張感が絶えないため、ちょっとしんどいな、と思ったこともあった。またクエストやレベル上げのために以前通った所を何度も行き来しなければならないのも、長いロード時間とあいまってストレスがたまる。やや古臭いキャラクターデザインということもあり、人を選ぶゲームといえるかもしれない。
(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
やりこめる名作
ストーリー:
トレジャーハンターの主人公が秘宝を求め、遺跡の真上に位置する天香学園に転入。この学園は<<生徒会>>が強大な権限をもっており、規則に従わない生徒は執行委員が容赦のない罰を下す。また学園の敷地内にはなぜか墓場があり、そこが遺跡の入り口になっていた。主人公は昼は生徒として、夜はトレジャーハンターとして遺跡の探索に挑む。そんな主人公の前に次々と執行委員が立ちふさがり、墓場への侵入を警告する。
果たして<<生徒会>>とは?そして秘宝とは?
システム:
全14章で構成されており、各章は
@オープニング
AADVパート・・・ここで様々な人物と会話イベントが起こる。
B昼休み・・・学園内(2Dマップ)を自由に動き回り色んな人に会ったりアイテムを拾ったりする。
CADVパート・・・Aと同様。イベントの続き。
D放課後・・・校舎内(2Dマップ)の様々な施設でイベントを起こしたりする。また寮の自室で
アイテム装備やクエスト請負、セーブ、買い物などができる。
E遺跡探索・・・遺跡内の探索。各章ごとにルートがある。一度クリアした章のルートは何度でも
通れる。各章のボスを倒すとその章は終了。遺跡は自由に出たり入ったりできる。
Fエンディング
G学園内移動・・・敷地内にいる人に会い、プレゼントを渡すことで高感度を上げられる。
遺跡探索:
遺跡の中はメガテン同様の3Dマップになっており、高さの概念もある。各部屋にはほとんど敵か
トラップがあり、敵がいた場合は戦闘モードに移る。戦闘は手持ちAP内で移動や攻撃などを行い、
使い切ったら任意でターンエンド。その部屋の敵を全部倒すと戦闘パートが終了し、通常モードに
移る。
トラップや次の部屋に行くための仕掛けなどは一度解けば、次からは解かれた状態になっているが、
敵は一度倒した場合、地上に脱出すると復活する(ボスも含め)。
戦闘:
敵は必ず弱点部位と、弱点属性(打撃・銃撃など)を持っており、それらの情報とアイテムを駆使
すればどんな強敵でも必ず勝てる。したがって事前に情報を知っておくことが非常に重要。また、
バディ(仲間)を2人まで連れて行くことができ、このバディのスキルも戦闘の難易度を大きく変える。
バディ:
バディはそれぞれ主人公おパラメーターを+−させるだけでなく、アクティブスキル・パッシブスキル
によって戦闘をサポートしてくれる。このバディの豊富さもゲームを盛り上げる大きな要因になって
いる。
世界観:
他のレビューにもあったが、日本神話をベースにした遺跡になっているはずが、なぜか敵キャラは
古代エジプト文明を彷彿させるものが多い。果たして両者の間にどういう関連があるのか?というの
が遺跡の秘密にもなっている。
感想:
すでにプレイ時間を100時間超えているが(じっくりレベル上げしているせいもあるので)まだまだ
遊ぶ余地がある。武器やアイテムも非常に豊富で、学園内で入手できる様々なものを組み合わせて
武器を作ったり、オーパーツと呼ばれる強力だが癖のある武器を使いこなしたりして戦闘を楽しめる。また、ステータスは特定の料理でドーピングできるのだが、この食材集めも楽しい。
ほんとにやり込み要素が多く、遺跡に潜るたびにいかに少ないターンでクリアできるかなどを楽しみながらプレイを続けている。
欠点を上げるとすれば、遺跡内の画面がみずらいことと、ボタンのレスポンスが悪いところがところどころ見受けられることか。(10人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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