メモリーズオフ2nd(限定版:キャラクターソング&サウンドトラックCD&設定資料集+ノベル同梱)
商品情報
メモリーズオフ2nd(限定版:キャラクターソング&サウンドトラックCD&設定資料集+ノベル同梱)
カスタマーの評価:プラットフォーム:Sony PSP
製造・発売:5pb.
発売日:2008-05-29
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 15,000 (計 1 件)
中古品最安値:¥ 12,980 (計 2 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-08-24
評価:
2008-07-31
評価:
2008-06-17
評価:
2008-05-31
評価:
2008-04-14
最高です!
やはりシリーズの中でもこの作品は最高です。また付属のCDもとても良かったです(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
memories Off 2nd
今作は、ゲームというよりテレビドラマのような感覚でストーリーがサクサク進むので、ゲーム性を期待してしまうと少し肩すかしかもしれない。選択肢によって大きく場面が変わったり、ヒロインのルートが変化するのであるが、多くの選択肢はどっちでもよくね?といったものが含まれていたり、その後の話の展開に影響するものの、直後はどちらを選んでも話の展開がかわらないというのはちょっと工夫が必要なのでは?と思った。
そんな不満な点はあるものの、話を進めているうちにそれは全く気になるものではなくなってしまうのだが。
というのもシナリオがどれをとっても、ヒロインのだれを選んでもとても考えさせられるものであったこと、それぞれが抱える悩み、主人公が抱える問題。シナリオがしっかりしているので説得力があり、かつシチュエーションがありそうな非現実的なものでないので、すんなりそして誰でも先の気になる展開に目を離せなくなってしまうであろうと思う。
BGMも素晴らしかったと思う、テーマ曲なるものが個々ヒロインにあるのも凝っていてなかなか好みなのだが、作品のテーマ曲なるものは今では涙なしでは聴けない.....だろうと思う...。
ちなみにわたしが一番共感を覚えたヒロインはトトである。(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
メモオフの源流
私が始めてやった恋愛ADVはメモオフ2でした。
だからなのでしょうか、2をやる時は他のメモオフをやっても感じることのない
一種のノスタルジーを私は感じてしまいます。
メインヒロインということで一番ほたる編がボリュームがありますし感動も一入ですが、
その他のヒロインもそれぞれのストーリーがどれもメインでやれると言っても過言ではありません。
この頃のメモオフが人気の面から言っても一番輝いていたと思います。
旧き良き時代、と言うにはまだ新しすぎるような気もしますが、
メモオフをやったことがある人もない人もこの機会にメモオフの源流に触れてみてはいかがでしょうか。(5人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
感想
PSP版では新たなオープニングアニメと曲、そしてその後を描いたアフターストーリーなどがありました。
PS2版であったオープニングアニメと曲も観れるので完全版のような感じでした携帯機と言うこともあり、ロード時間が心配でしたが流石元キッドと言うぐらい問題ありませんでした。
気になっている人はやってみてはいかがですか?(3人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
最高のメモオフ 〜オルゴールとピアノと〜
数あるメモオフシリーズの中でも、最高傑作といわれているのがこの『2nd』です。
設定上、ゲーム開始時にはすでに主人公は彼女(メインヒロイン)持ちなので、他のヒロインのルートに入るのなら、必然的に彼女と別れることになります。(例外はありますが・・・)
自分はPS2でプレイしたことがあるのですが、他のヒロインのルートに進むたびに、心を痛めていました。
しかし、メインヒロインのルートに関しては、ここまでやるか?と思えるような内容で、とても感動します。
PSP版『1st』同様、アフターストーリーも収録してます。
これで、自分を含めた2ndプレイ済みのユーザーの楽しみもばっちり。
さらには、本編に入る前。主人公の『健』とヒロインの『ほたる』が付き合うまでを描いた
番外編『雪蛍』も収録。
本編だけではわからなかった、二人の馴れ初めが書かれていて、こちらもかなりのできばえとなっています。
『1st』をプレイしていたほうが、より楽しめますが、この一本だけでも十分な面白さです。
(14人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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