ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:GAME BOY
製造・発売:エニックス
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数量( 内容量 ):1
発売日:1998-09-25
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,145
中古品最安値:¥ 330 (計 36 件)
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製品レビュー
Amazon.co.jp
「ドラゴンクエスト」シリーズのモンスターたちにスポットをあて、育成に収集の要素を加えたRPG。戦うことでモンスターを捕獲し、雌雄のモンスター同士を掛け合わせ、最強のモンスターを作り出していく。掛け合わせる前にモンスターを育て、特技を覚えさせたり、パラメータを上げたりして、その能力を子どもに引き継がせることができる。そのため、プレイヤー好みのモンスターを作れるというのが本作の最大の魅力。時代設定は、『ドラゴンクエストVI』に登場するテリーの幼き日のお話。突如現れたかわいいモンスター「わたぼう」に、「タイジュの国」と呼ばれる不可思議な世界へ連れて込まれてしまう。そこでテリーは、モンスター同士を戦うイベント「ほしふりの大会」の優勝を目指すべく、モンスターを育てていくのだ。(池村慎一)
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-07-20
評価:
2008-06-14
評価:
2007-10-21
評価:
2007-09-17
評価:
2007-08-15
DQMシリーズの原点
今更レビューを書くのもなんなんですが、昔よくやっていたので書かさせて頂きます。
先ず、プレイした当初は時間も忘れるほどハマっていまして
寝る間も惜しんで、朝も早く起きてやっていたことを覚えています。
旅のとびらたるものからモンスターを捕まえてきて配合し、ボスに挑んでゆく。
このシンプルな流れなんですが、興奮してしまいます。
旅の途中で、『こいつ仲間にしたいなぁ』とか、『あいつと配合すれば強いのできるかも』など思ったりして、ワクワクしてましたね。
強かったボスも仲間になったり、即戦力として使えたりして
メンツを作る楽しさがよかったです。
又、配合の面倒くさいモンスターを他国マスターから奪ったり、風の吹くまでレベル上げをするなど、やりたい放題でした。
皆さん絶対序盤主戦力で使っていたと思われるのが、キングレオでしょう。
私は彼(彼女?)にはだいぶ助けられました。
キラーマシン×ユニコーンで獣系トップクラスが作れるんですからね。
終盤まで活躍してくれるイイ奴です。
それと、弱いモンスターでも体勢アップや詩人で能力を強化し
強い???系などに打ち勝てると、最高ですね。
モンスターズの醍醐味はそこですよ!
今現在DQMは4作まで出ていますが、質が落ちています。
この作品のいいところを一つも受け継いでいないと思うんです。
スクエニさんもユーザーの意見を聞いて、改善なさったらいいと思うんですが。
少なくともテリーは名作であり、飽きなくてとても魅力的です。
もう一度原点を見直してはどうでしょうか。
評価:
最高
僕が今までやったゲームの中で1番ハマった最高のゲームです。
ちょくちょくバグるようになってもうできないけど…。
僕はたぶんこれ以上にやり込むゲームにはもう出会わないと思う。
評価:
どこまでもいける
モンスターが仲間になる、最初はどうだろうとおもって買いましたがはっきり言って
おもしろすぎです。はまっちゃいます。
とにかく自分でモンスターを配合により作っていくのがいい。やたら強いモンスターに自由に
ありえない特技を覚えさせさらなる高みを目指す。特技の数が人によれば少なく感じるかも
しれませんがむしろそれが○。最強のモンスターにどの特技を持たせようと考える時間は
幸せですね。
攻略本なしには全てのモンスターを探すのは至難ですがチャレンジしてみた方
がおもしろいかもしれません。(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
DQM最高傑作
多くの人に「GB最高の作品は?」という質問をすると
必ずといっていいほどゼルダ、ポケモンなどと並んで
トップ10にランクインするゲームです。
GBというハードにありながら白黒の画面でも全然楽しめた思い出の作品です。
システム、ストーリー、ボリュームの全てが当時のGB作品で他を圧倒していました。
一度に連れて行けるモンスターは最大3人で戦闘は3対3方式で、
とくぎは最大8つまで覚えることが出来ます。
モンスターには性別がありレベルが10以上ならオスメス同士で、
「はいごう」ができ、親2体を失う代わりに両親の強さや技を受け継いだ
子供モンスターを得ることができます。
はいごうには相当な数のパターンが存在し、
スライムとドラゴンを配合させたらドラゴスライムになったり、
スライムとスライムを配合させたらキングスライムになったりします。
また、「たびのとびら」という異世界に通じるほこらが存在し、
ドラクエシリーズ1〜6までの世界に断片的に関わったりしていきます。
後はひたすらこれらを繰り返し、強いモンスターを作って最後に
「ほしふりのよる」の大会での優勝を元の世界に戻るために目指していく感じです。
私はDQMシリーズの1、2、キャラバンハート、JOKERなどを
一通りプレイしましたが、個人的に1が圧倒的に面白かったと思っています。(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
思い出のゲーム
このソフトが出たのは確か小学四年生くらいでしょうか。クラスのみんなが放課後夢中にゲームボーイをプレイしていたのを思い出します。やはり配合システム、これが人気を呼んだのでしょう。友達どうしで対戦はもちろん、お見合いまでできる、当時の私を含め世の子供たちが夢中になるのが納得できます。余談ですが私はダークドレアムが三体ほしくてソフトを二つ買ってしまいましたwほんと懐かしいげーむですね(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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