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みてはいけない

商品情報

みてはいけない

みてはいけないaws

カスタマーの評価:2.0/5
プラットフォーム:Nintendo DS
製造・発売:ディンプル
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発売日:2008-08-07
[ ゲーム ]
定価:¥ 4,200
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カスタマーレビュー

評価:2/52008-08-31  

う〜ん…

他の方も散々述べているので割愛させて頂きます。
ゲーム性は皆無。
ナレーターのわざとくさい声にいちいちイライラします。
怖さよりもストレスだけが溜まるゲームです。

評価:4/52008-08-26  

面白い!今年一番のホラーゲームでした。

心霊写真に写ってる、幽霊を塗りつぶしてくパターンと心霊現象に襲われてくアドベンチャーパターン2個入ってます。

なんとなくレイトン教授やリクとヨハンに似ています。

謎解きや探すみたいな感じが。(謎は別に無いんですが・・)

個人的にかなり面白かったです。

ホラーアドベンチャーが好きなんですが、昨今のゲームは怖すぎて、またアクションが苦手なので、ゾンビから逃げるのが本当に苦手で・・なので、こういう見つけて塗りつぶすだけ、とか、シナリオを選んでいくゲームだけというのが、貴重なほどで気に入りました。

ただ値段も通常より安いので、ボリュームもそれなりで、1日じっくりやると終わってしまいます。

評価:1/52008-08-21  

ゲームの意味がない

基本、心霊写真を見せるだけなので、文庫本にして500円未満でいい内容です。

全員が述べているので書く必要がないですが、それでも書かねばならないと思うほど塗り判定が厳しいです。

さらに、どこまで「本物」なのかわかりませんが、本来、このようなものはみた人の主観が大きく関わるものです。
ただの影にしか見えないもの、どうみても人の顔に見えないもの、などなど、これが幽霊が映ったと判断するなら、そこらかしこに人の影があるじゃないかというような写真もあります。
それを輪郭を無理矢理つけて塗りつぶせというのが無理な話。
○で十分でした。

みてはいけないというほどですから、よほど怖いものかと思ったのですが、ただの写真集としても面白くなかったです。
これはCDの「きいてはいけない」も期待薄です。

(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-08-21  

アイデアはいいのに

心霊写真の霊を見つける。最初に聞いた時すごくおもしろそう!と思い、実際最初はそう思うんだけど、だんだんと疲れてくる。その理由はとにかく時間制限がうざすぎる。確かに余裕で見つけられるときはあるけど、複数の零や見つけにくいものが出た時にあまりにも時間が短すぎてまず無理。おまけに少しでも塗りつぶしを間違うとダメ&時間カット。これでは制限時間が怖くて霊なんかどうでもよくなってくる。「心霊写真の霊を見つける」コンセプトを生かすためには制限時間はいらなかったのでは?あるいはタイムアタックとして別モードにしたほうがよかったように思う。あと有名人とのコラボは全然いらないし意味不明。確かに零初期作もそういうことしてたから同じ線を狙ったのかもしれないけどさ。ただバイオ系ばっかになりがちなホラーゲームに新しいコンセプトを見いだしたのは高く評価したい。だから買って損をしたとは思わないし、もし続編や次回作があるのなら今回の未消化の部分をうまい具合に消化して欲しいと期待したい。

評価:3/52008-08-20  

システムが斬新だけに残念

本物の心霊写真を使ってるとか謳ってるようですが、どれを取っても合成したようなものばかりです。

他の方も書かれている通り、塗りの判定がシビアで、ぼやけて写ってるのが売り(?)の霊に対して塗り足りないとか、はみ出てるなど言われてストレスを募らせるばかりです。
それに対して大体塗ればOKなものがあったりと、なんだか曖昧です。

あのDSの画面なので写真によっては発見しづらいものがあります。
結局分からないままタイムオーバーなんてのはざらです。

唯一の救いは失敗しても次のステージ(写真)に進めることです。
何度も同じものをやらされていたら、きっと投げてたと思います。

写真の前フリにある
O府とかA山墓地、T京タワー、O岩さんなど無意味な伏字はどうなのかなと思いました。

(2人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)



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