ドラゴンボールDS
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Nintendo DS
製造・発売:バンダイ
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発売日:2008-09-18
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,040
新品最安値:¥ 4,000 (計 9 件)
中古品最安値:¥ 3,999 (計 5 件)
Amazon価格:¥ 5,040
通常24時間以内に発送
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製品レビュー
Amazon.co.jp 商品紹介
むかしむかしのこと・・・山奥でひとり暮らす孫悟空の前に、どんな願いもかなえてくれるという「ドラゴンボール」を求め旅をしているブルマという少女があらわれる。悟空のじいちゃんが遺した球がそのひとつ四星球(スーシンチュウ)であったことから、ブルマのドラゴンボール探しを手伝うことにする悟空。
ブルマの持っていたホイポイカプセルのバイクに乗り込み、悟空とブルマの二人は、摩訶不思議な冒険の旅へと旅立つのであった。



今作は、孫悟空とブルマの出会いから始まる『ドラゴンボール』の初期ストーリーを題材とした、「ドラゴンボールを集める旅」がテーマのアクションアドベンチャーです。迫りくる敵をタッチペンアクションで蹴散らす爽快感と、ステージの謎を解いて進む楽しさが満載です。ブルマと共にドラゴンボールを求め、各地を旅するロードムービー的な物語が、DSの2画面でフル3Dによって再現されます。
タッチペンによる直感操作で、格闘と如意棒を自在に操ることができます。悟空ができるアクションの種類は、ストーリーが進むに連れて増えていくので、攻撃のバリエーションはどんどん増えていきます。


カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-10-05
評価:
2008-09-25
評価:
2008-09-24
評価:
2008-09-23
評価:
2008-09-22
もったいないな・・・
さっそく、購入しプレイしました。
オープニングのムービーは皆さん書いていらっしゃるように、感動もんです。
歌は入っていますし、キャラもよく動いている。
ゲーム内でも、タッチペンでルンルン悟空を動かせていいですね☆
しかし、ゲームシステムにはちょっとガッカリかな。
そもそも根本的に、時間とランクを直結させた点が悪かったと思います。
単純に早くクリアしないといけないと焦るだけです。
細かく滑らかに動く敵キャラクター
細かく描いている背景
すべて台無しです。
手の込んだグラフィックを見ている余裕がない。
ランクは関係ないと考えても高ランクを取らないと、フィギュアが集まらない。
フィギュア集めはコレクション要素も含んでいますが、かえって裏目かも?
後半で高ランクを取るには運が必要です。
そのため何度もプレイすることになります。
で、挙句の果てにダンジョンの使いまわしです。。。
あまりモチベーションがあがりません。
「ランク」、「時間」、「コレクション」。
この3つの要素を直結したことは間違いだったと思います。
評価:
う〜ん…惜しい
買って中盤までプレイしました。
オープニングは主題歌が流れ感動モノです!
が…感動もここまで。
過去のドラゴンボールシリーズが1対1の格闘モノだったのが苦手で、今作を期待し過ぎたせいでしょうか…。
非常にストレスが溜まります。
タッチペンの操作がうまくいかないといった方々の意見もありますが、それよりも「マップの複雑性」、これに尽きます。
マップ画面を見ても、自分がどこにいるかわかりにくく、さらには通ったかどうかもわからない。
基本的に通った場所が色塗りされていけば良かったのに。
わざわざここまで複雑にする意味がわかりません。
どうしてもゼルダの伝説と比較してしまいがちですが、あの作品は巧妙な仕掛けがあったからこそ面白いだけで、こちらはただスイッチを押す、物を動かす程度のものしかありません。
同じタイプのゲームを作るには、既作と同等か、それ以上のゲームを作っていただかないとユーザーは納得できないと思います。
そして音楽。チープなメロディが短いフレーズで繰り返され、聞いてて嫌になります。
せめてアニメのバックサラウンドを流用した方がファンも喜ぶと思います。
ストーリーは久々に思い出して懐かしかっただけに、非常に残念です。
次回作がでるなら、
○ゼルダとの住み分けをするためダンジョンを簡略化し、バトルベースのシステムにする(爽快感含め)
○BGMを飽きさせないような凝ったモノにする
○操作性をよくする
ぐらいでしょうか。
開発元が、元カプコンの岡本○起氏率いる、ゲームリパブリックだっただけに、出来の悪さにがっかりです。
これだけ批判するのも期待されてたタイトルだけに残念な内容だったので。
次は皆を唸らせるタイトルを期待してます。(9人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
今こそアドベンチャー!
国民的ヒーロー孫悟空!今でもあのオープニングテーマを聴くと体がシビれる!今までDS版は何本か出ているが悟空の幼少期は初めて。漫画同様に山奥で暮らす悟空とブルマが道で会う所から始まる。画面は見やすくキレイで、戦闘中でなければキャラは比較的デカく映るしリアル。ただもう少し会話の声が欲しかった。画像の出来としては何の問題もない
ゲームはブルマと道筋に行動し、敵を倒しながらアイテムを取ったり、ブルマの為に道を作ってあげたり、修行しながら進む。戦闘方法はパンチか如意棒の2つ。ブルマも自分で戦うので負担は軽いがブルマの体力が底尽きてもゲームオーバーになるので注意。親切にも新しい試みの前には必ず解説が出るのである程度はスムーズ。懲り過ぎてない、でも楽しい、毎日必ずやってる始末(笑)ただ星4つなのは如意棒を使うのにタッチペンが必要な事。出来ればボタンのみでプレイしたい派なのでペンを持つのはめんどくさっ!(笑)ドラゴンボールが好きな人なら買って損はないよ!悟空と一緒に旅に出よう。どっちかっつーと自分は現実逃避(笑)(7人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ダンジョンが無駄に長い
ドラゴンボールの最初のほうを題材にしたのは懐かしく良いと思います。
オープニングで摩訶不思議アドベンチャーがかかるのも感動しました。
しかし、ゲームの内容に問題があります。
まずダンジョンが長い事です。
最初のほうはまだ良いですが、中盤くらいになると同じようなマップ・仕掛けの使い回しが目立ちます。
最初から最後までほとんど同じようなマップの所もあります。
またレアフィギュアを獲得するためには、Sランクを獲得しないといけません。
Sランクを獲得するには、クリアタイムを縮める必要があるので、同じコースを何度もしないといけません。
ダンジョンの長さよりも、イベントの数をもっと増やして欲しかったです。
アクション部分はなかなか面白かっただけに残念。
亀仙人の声も仕方ないとはいえ、違和感を覚えます。
使いまわしにするか、声をなくしたほうが良かったと思います。(8人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
やはりタッチペン
これは面白いです。キャラの動きもイキイキしていて気持ちいいです。
製作者も作っていて楽しかったのでは?そんな感じがするゲームです。
操作は十字キーだけでもできるみたいですが、タッチペンでがんばることをオススメします。
ゲームに慣れた人ほど違和感や十時キーで操作したい衝動に駆られるかもしれませんが、
是非タッチペンで!!
というか、タッチペンで思い通りに動く悟空の操作感は半端じゃないです。(6人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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