信長の野望DS 2
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Nintendo DS
製造・発売:コーエー
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発売日:2008-07-31
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,040
新品最安値:¥ 3,880 (計 7 件)
中古品最安値:¥ 3,700 (計 5 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-09-02
評価:
2008-08-13
評価:
2008-08-03
評価:
2008-08-02
評価:
2008-07-31
微妙・・
調べたらGBA版リメイク。スタンダートな信長とは違い戦闘シュミレーション特化型の信長に感じました
それを象徴するような新モードも用意されています
内政面は茶会で文化向上があり、領地によって様々な恩恵が得られるシステム
しかし茶器がないと行えないため、初めから持っていない国はやることなくてつまらない・・
主な進行は戦闘。スキル発動が案外と熱く面白いのだが、実は委任ができません
デモプレイというコマンドでゲーム全体を委任、これまで同様に都市別委任はできるが、
戦闘シュミレーションは委任は不可。籠城戦に時間がかかるため委任は欲しかったな・・
携帯機として手軽さをうち出すなら、一回の徴兵であと倍の兵士が欲しかった。スキルで傷つく数と
徴兵できる数のバランスが悪い気がする、徴兵のため簡素な内政へと再ループ・・
従来の国力で競うシステムに飽きたファンがスキルで困難を切り開く!みたいに極め甲斐あるんだろうが・・
ワイファイのダウンロードですが、1日1回落とせるような表現ですが実際は
ダウンロードした際にSP武将、要は当たりを引いた場合のみゲットできる仕様
オリジナル武将作成時の名前は空欄なため自分で決めなくてはならないのは案外面倒である・・
100人も名前を入れろと?三国志DS2は中国系の名前が自動で入っていて気軽に作れたが、
後発の日本名である信長がこの体たらく仕様は残念だ・・
評価:
懐かしい
一番好きな分のリメイクなので買ってみました ややこしくもなくシンプルのまま良い感じに進化してるとは思います なかなか楽しめますが不満な点も 一番の不満は籠城戦の時に翌月に持ち越しならない事 これはかなり残念です 増援部隊を送りつつ、鉄砲隊にやられながらも長期戦で城を落とす楽しみが無くなったのは悲しい限りです。(5人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
DS1より激ムズ。
ヘタクソながらもプレイのレビューを。
・攻略方法をDS1と同じ風にすると、まずクリアできません。
俗に言う「引篭もりプレイ」では滅亡します。
・災害(地震、台風など)が凶悪なってます。
序盤に連続でこられるとかなり苦労します。
・戦闘は面白いです。操作性もDS1より遥かにいいです。
・序盤がキツく、とにかく泣きたくなる程キツイ。(数カ国獲ってもまだキツイけど)
寿命あり・なしの設定もできるし、賛否ある「戦術・技法」も自分はいいと思います。
新武将・SP武将の登場場所や、家臣か在野かの身分も決めれる所も嬉しいです。
SP武将はゲームの途中からでも登場させられる設定なのも良かったです。
インターフェイスは三国志DS2よりは親切になりましたが、
とにかく難易度が初級でも軌道に乗せるのはハンパないです。
DS1みたいなのを期待してる人は、まず合わないと思います。
(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
良くも悪くもシンプル
「信長の野望DS2」ですが、以前発売されていた、
「信長の野望〜武将風雲録〜」のリメイクです。
良くも悪くもシンプル、この一言に尽きると思います。
比較すると、
DS1は、烈風伝という信長シリーズ第8作目のリメイク。
DS2は、武将風雲録で信長シリーズ第4作目のリメイクです。
基となるタイトルナンバーから見ても、戦略性の深さなどは1に見劣りします。
しかし、昔の信長の野望を彷彿とさせるシンプルさを楽しむことも出来ました。
とりあえず開墾と商業をあげておくという基本操作は健在です。
文化と技術についても、SFC版と比べ意味のあるパロメーターになりました。
新しく導入されたのは、技法と戦術。
各国の技術度を上げると技法を獲得でき、合戦で戦術を使えるようになります。
ただ、正直どうでもよいかな?と感じました。
何か新システムを導入しなければならないので付け加えました、
という印象が拭いきれません。
顔グラフィックもDS1からのほぼ全て焼き直し。
武将の能力値が全体的に高いように感じます。
音楽ですが、菅野よう子氏が作曲。
アレンジで若干もっさりした印象を受けますが、
耳当たり良くゲームに色を添えていました。
お奨めは、信長の野望をプレイしたことのない方、
昔のハードで武将風雲録を楽しんだ方です。
DS1が面白かったから続編を、という方にはあまり奨められません。
しかし、こちらを1にしないでなぜ2として出したのか?
それが疑問です。
(30人中、27人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
シンプルにムズイ
光栄のゲームはたいていやってる人間の感想です。
難度上級の感想。
基本的にシミュレーションはシンプルなやつほどムズイ…信長も三国志も携帯機の方が難度は高くなっていると思う。革新よか歯ごたえはある。
気になった点
・鉄砲は買ったり作ったりできるが、馬は合戦前の編成時に金銭での自動配備(安い時に買いだめできんから微妙…鉄砲も売れない)
・個人の戦技から大名ごとの戦技になった(たいした配下がいない勢力にはプラスというよりか、有力大名にマイナスになってるだけ…ゲーム全体でのスケールダウンにつながるだけでなんら魅力も感じなかった
)
気にイラン点
・知力、智謀の能力値がない。政治に一本化された、合戦時計略がないためだろう…半兵衛が弱っ…政治が80位あったが…政治に感心なしってとこが半兵衛だと個人的に思うのだが…
・統率の値もない点…個人の武力と組織の統率力がごちゃ混ぜ…戦闘時は武力のみあれば足りる、腕力だけって、ハァ…匹夫の勇でO.Kってこと…
・武将個人の技能等がない(農業・商業・火攻め・強襲など)。信玄・謙信等いつもなら戦場でバカ強い奴等が強く感じない。その反面、弱小大名でもそこそこはいけるようになった点はいい面。
・あいもかわらずあんま合戦をしないってか、無駄な合戦は仕掛けてくる…コーエーのA.Iって微妙…いつもどうり微妙。
よかった点・武将数の少ない大名でもなんとかなり易くなってるとこ。
いろんなとこ削って煩雑な作業を無くそうってのはいいのだが、大切な部分まで削られてるのではと思った。なんだかんだで内政やってるだけでは全然金が足んなくなって、米の売買で稼がねばならない。そういったとこをスリムにすべきでは。
(27人中、15人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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