SIREN: New Translation
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:PLAYSTATION 3
製造・発売:ソニー・コンピュータエンタテインメント
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発売日:2008-07-24
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,980
新品最安値:¥ 4,487 (計 10 件)
中古品最安値:¥ 3,672 (計 23 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-08-26
評価:
2008-08-23
評価:
2008-08-22
評価:
2008-08-21
評価:
2008-08-20
良かったです
PS2からハードがPS3に移ってよりリアルになって
SIRENの世界を探索できるようになっただけでも
前作からやっていた自分にとって大変嬉しいです。
これはPS3なので環境がとても大事ですね。
特にSDブラウン管テレビなどでやってしまうと細かいところまで見れないので損です。
今までは日本人が主役でしたが今回は外国人になってしまいSIRENらしさが
なくなるんじゃないかと不安でしたがやってみたら相変わらずSIRENで安心しました。
難易度も簡単になってます…初代は鬼のような難易度で人を選びましたが
今回は初めての人でもすんなり出来るんじゃないでしょうか?
ただし後半のほうに自分にとっては初代に近い難易度と思わせるとこがありましたが。
アーカイブスは今回も凝っていて特にお気に入りはレコードです。
アーカイブを見るたびにこれを聞いて楽しんでます…歌詞も狙ってますね。
今クリアして思う事はもう少しボリュームがあってもよかったんじゃないかなということです。
何故ハードモードが存在しないのか?一番気になるところです。
もしかしたら追加パックとか何らかの形でストーリーを含め出してもらえるのではないかと期待しながら待っています。
(7人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
SIREN3
ゾンビ映画の中でもSIRENは映画で見た感じあくまでキワモノだったんですが別に新しい試みもなんもないしSIREN3が作成されて始めて活きてきたなぁと思いました。この話は何かリアリティがある。なんかありえそう。んでななしのげーむしかりよくこの描写を作品化したなぁと感心しました。ななしのげーむもSIREN3も日本に前からある都市伝説が元になっておりそれを実際に体感できるというのはやはりゲームの強みですからね。この田舎の描写 杉沢村に迷いこんだような感覚。バイオハザードを楽しむような感じではなく心霊スポットにきてみたみたいなノリでプレイしてみたらどうでしょう。アメリカとかの人には日本の閉鎖されたオカルトを体感できていいんじゃないでしょうか。(7人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
操作性が悪すぎです。
PS3 ソフト購入7本目です。
アマゾンで購入、予約特典にサウンドCDが付いていたのにつられたことと、話題があったので購入しました。特典CDは普段に聞くような曲ではなかったので、1回ざっと聞いてよしです。
このシリーズは初めてプレイします。ゲームは、リアル感を追求しすぎたのか操作性が悪くて思うようにプレイヤーが、動いてくれません。そのためゲームが下手なのが、よりもっと下手にみえてしまいます。
視点ジャック駆使して、相手のパターンやヒントを探していかないと、なかなか前に進めないところがあるので、次ぎにどうしたらいいのかわからなかったりします。
ストーリーも時間差と順番があるみたいで、ぜんぜん理解できませんでした。ムービーをもう少し多く採り入れて、補足をしてほしかったです。
サブゲーム的なアーカイブと武器集めは、コンプしたいと思うまでゲームをやり込めませんでした。
ゲームの前半は、鬼ごっこやかくれんぼ的な内容だったのに、最後はバトルメインになっちゃったのは、なんかバランスが不自然ですっきりしませんでした。
エピソード間にある、最初と最後のダイジェストムービーは、サウンドがわくわくして演出も良かったです。
全体的には、怖いけどプレイしたいホラーゲームではなく、プレイしたいけどうんざりするホラーゲームだと思いました。(7人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
本当に面白いのは2周目から
NEW TRANSRATION(新訳)ということで、1のハリウッド版のようなこの作品。
海外を相当意識したようで、悲しいことに和風ホラーの面影は激減している。
とはいえSIRENの新作であることには変わりはなく、非常に楽しめたゲームではあった。
まず、ホラーでありながらテーマの根底に「愛」が流れる脚本が相変わらず素晴らしい。
加えてムービーの長さを最低限にして、ゲームとシナリオをテンポよく進めるリズムが
非常に心地よく、ゲームを進めるも止めるも思い通りにできることがうれしい。
この辺は某ゲーム監督にも大いに見習ってほしいところだ。
アーカイブは物凄く作りこんであり、とくにバミューダ3の曲はクオリティが高すぎる。
他のアーカイブにもパーフェクトクリアするためのヒントが仕込んであるのはこれまで通り。
笑いのセンスもいい。小道具に手を抜かないあたり開発者の並々ならぬ気合いが感じられる。
だが、SIRENマニアとしての不満が無いわけでもない。
まず、怖さがほとんど無くなってしまった。1や2では3Dのボディに顔のテクスチャを張り付けて
実写のような不気味さを出していた(時にそれが後頭部に張り付くという、気絶しそうになる
バグもあった)が、今回はオールポリゴンになってしまったせいか怖さが感じられない。
屍人も動きが軽快過ぎて怖さを感じない。それならば屍人に捕まった時には屍人の顔を
アップにするなど、カメラワークなどを工夫して怖さを表現してほしかった。
HPやマニュアルを見ると、不気味な表情の屍人は作られているようなのに、ゲーム中で
その怖さが表現できていないことが残念だった。
また、グラフィックが美しくなったことはいいのだが、それによってなにもかもが
「クリアに見えすぎて」しまい、闇の中を進むという感覚が薄れてしまった。
「ぼんやりと見える」「だんだんと目が慣れてくる」という表現もほしかった。
ゲームはこれまでのものとは比較にならないくらい簡単だったが、アーカイブを
武器も含めて100個集めようとすると一筋縄ではいかない、という点は良かった。
しかしすべて集めたご褒美がなかったことはとても悲しかった。
全体的に見て、定価5900円、実売価格5000円弱にしては十分楽しめたゲームだった、と言える。
個人的にはSIREN3への繋ぎのゲームというイメージを持ったが、次作の予定はないらしい。
羽生蛇村でなくても夜見島でなくてもいいから、SIREN3を是非作ってほしい。
(11人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
もはやSIRENではない
もうプロジェクトサイレンには何も望みません。次回作はつくらなくていいです(22人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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