SIREN: New Translation
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:PLAYSTATION 3
製造・発売:ソニー・コンピュータエンタテインメント
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発売日:2008-07-24
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,980
新品最安値:¥ 3,970 (計 15 件)
中古品最安値:¥ 3,300 (計 29 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-09-27
評価:
2008-09-23
評価:
2008-09-23
評価:
2008-09-20
評価:
2008-09-19
サイレンの醍醐味が味わえなかった・・・
クリアしました。サイレン1、2経験者です。
正直微妙でした。最初は外人と言う設定も面白いかと思っていましたが、どうも活かせれていない。
もっと、なんだこのクレイジーな国はと言う外国人が日本を恐れる感じの表現が欲しかった。
あとサイレンは恐怖と言うよりあの異様な雰囲気が好きだったんですが、
今回はあからさまに怖がらせようとしすぎて、なんか怖いと言うか、きもかったです。
特に死人なんがバイオハザードみたいになってました。
あと視界ジャックとプレイヤー視点がかなり見にくい。
視界ジャックは正直ほとんど活用できなかった。視点は下から視点だと人間心理的に恐怖をあおるかもしれませんが
それは漫画や映画での話であってゲームでやられたらたまったもんじゃない、イライラする。
進化は正直グラフィックだけでした。
悪い点ばかりですが、サイレンは好きなのでサイレン3に期待して星4つにします。
(3人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
何となく物足りない
今日、プレイ終了したが
何となく物足りない気がするのは自分だけではないと
知りほっとしています。
SIREN1のリメイクですが、SIREN1に比べて絶望どが低い(たぶん、捕まっても
即死しないところが影響しているんでしょう)
SIREN1をプレイしていると何が起こるのかが予想がついてしますのも
ちょっといただけないです。いくら新訳でも多少はひねってほしいものですね(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
良いと思います
コアなファンから叩かれまくっていますが、僕はとてもプレイし易かったです
確かに1、2に比べると怖さは低いですが、操作性はとても改善されていて、むしろSIREN初心者はこっちからプレイしたほうがいいのではと思いました。
特にプレイヤーの動きが滑らかになっていて、モタつきが少なくなったと思いますし、視界ジャックしても画面が分割されて周囲の状況が把握し易くなったのはとてもありがたいことです。
またマップも改善されています。
個人的にはNTのシステム、操作性で1、2をリメイクしてもらいたいくらいですね。
ただ、一つだけ不満だったのは、登場人物が外人さんだったこと。
この世界観に西洋人はやっぱり似合わないと思うんですが、海外に視野を向けたメーカーさんの考えなんでしょうね。
1、2で離れてしまったユーザーが持つ不満を改善した反面、コアなユーザーが逆に不満を持つようになってしまった今作ですが、それはシリーズ物の宿命だと思いますので、僕としては今作の出来に星を4つ付けたいと思います。(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
可もなく不可もなく…?
非常に平凡な「アクションゲーム」でした。
まず、ホラー要素が全く足りないです。
訳の判らない化け物が徘徊している不気味な村に取り残されながら、ジョークをとばしたり痴話喧嘩を始めたりする皆さん・・・。登場人物に「怖い」という感情が全く感じられません。「変な奴らに付き纏われて厄介だなぁ」程度に見えます。演出もどこか滑稽で、正直微妙です。事前に聞いていた「どう足掻いても、絶望」の片鱗すら味わえませんでしたね。特に最後のボス戦闘は、某スタイリッシュアクションゲームを思わせる内容に思わず笑ってしまいました。
初プレイの際には、雰囲気作りの為に夜まで開封せず楽しみにしていましたが、二回目以降はどうでもよくなりましたね。真昼間の明るい時間帯でも悔いなく遊べてしまいます。
第一、「SIREN」というゲーム最大のウリそのものが既に破綻しています。
私は、前作は見たことしか無いのですが、このゲームの特徴は言うまでも無く「視界ジャック」のシステムにあると思っています。行く手を阻む屍人達、強行突破はまずもって不可能・・・。そこで視界ジャックの能力を活用、自分と敵の位置、それぞれの状況・能力を照らし合わせ、活路を見出す…これが「SIREN」ではないでしょうか?
しかし、本作は武器さえ持っていれば難なく屍人の撃退が可能、慣れてくれば、素手で屍人を倒す事だってできます。つまり、視界ジャックを駆使せずとも敵の猛攻を掻い潜ることが可能で、もっと言うならば、敵を全滅させる事だってやろうと思えばやれるのです。(勿論、一定時間後に生き返りますが・・・)これでは、SIRENたる由縁が無いも同然です。例えるなら、肉が入ってないのにビーフシチューだと主張されていると言うか、銃器やアクション性が無い、劣化バイ○ハザードとでも言うか・・・。
兎に角、初のホラーゲームで非常に楽しみだっただけに、期待はずれも甚だしい。
評価の星は、武器が使えず視界ジャックを使わざるを得ない「ベラ・モンロー」のステージは面白かったという点、音楽は悪くなかったという点、SIRENやホラーという名目を冠していなければ凡作であるという三点から…。
公式サイトのエピソード0の方が面白かったな・・・(泣(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
超・私事的な見解
この作品については他のレビュアーの方が殆ど書き尽くしていると思うので私事な見解だけ述べます。
NTは全世界のユーザーを視野に入れて創られています。キャストの殆どが外人の時点で如実に物語っております。
私もこのキャスティングには大いに不満を覚えました。しかし、裏を返せば国籍問わずSIREN特有の泥臭い和製の恐怖を全世界に伝染させる事が出来る。
世界中にSIRENに魅入られたファンが増える。これは喜ばしい事ではないでしょうか?。
え?…じゃあ何故、★三つなのかって?…。それは勿論、国内ユーザーも大切にしてね♪って事です。
以上、矛盾しまくりの超・私事的な見解でした。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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