プロ野球スピリッツ4
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:PLAYSTATION 3
製造・発売:コナミデジタルエンタテインメント
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発売日:2007-04-01
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,329
新品最安値:¥ 2,100 (計 7 件)
中古品最安値:¥ 1,450 (計 53 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
プラットフォーム:PLAYSTATION 3
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このカテゴリから コナミデジタルエンタテインメント の製品を検索する発売日:2007-04-01
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カスタマーレビュー
評価:
2008-01-03
評価:
2007-11-19
評価:
2007-11-01
評価:
2007-10-31
評価:
2007-10-21
ps3の真髄
野球ゲームも多くやってきましたがここまでリアルで細かく設定出来るのも珍しく
楽しいです。監督モードがいい。
自分でやるのもいいが監督気分も味わいたい。
まさにぴったりではまってます。
これはかなりすぐれものです。
じっくり遊べるゲームですね♪(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
プレイしてみて
がっかりしました・・・前に書いてる人もいますが選手は似ているのですが動きが変です。高い星をつけてる人は皆買う前ですし・・・私はオススメしません。(10人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
飽きる
野球ゲームって飽きちゃいけないゲームだと思う。
かつてのファミスタやパワプロは、飽きることなく楽しめた。
プロスピは一試合の試合時間が長すぎるし、早送り機能も充実してない。
しかもやっぱりどこか選手の動きに違和感がある。
見た目は確かにリアルだけど、MVPベースボールみたいに、動きや球道が本物って感じがしない。
だから三振とかホームランでも全然感動しない。
もう見た目だけの時代は終わりでしょ。(16人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
<スピリッツ>
ふつうの試合はもちろん、ひとりの選手になりきったり、2人での協力プレイも楽しい対戦モード!
<プロスピ入門>
ゲームオーバーはありません!実際に操作しながらトコトン親切ていねいに教えてもらえる!
<ホームラン競争>
短時間で気軽にプレイできるモード!楽しい演出も加わった!
<ストライクピッチ>
TVなどでおなじみのストライクゾーンのパネルを撃ち落すモード!こちらも演出が加わった!
<ペナントレース>
クライマックスシリーズ対応!プレイ方法は「マジペナント」「名将ペナント」「フリーペナント」から選べる!
ひとりの選手になりきってプレイするモード!サインを見落とすな!守備やランナーからの視点も新鮮!
<スピリッツ>
短時間で気軽にできる選手育成モード!キャンプ地ごとに違う育成スタイルが楽しめる!
<トライアル>
さまざまなポジション、シチュエーションでのプレイをクリアしてゆくモード!MVPの練習にもなる!
<トレーニング>
じっくり打ち込んだり、投球タイミングを練習したり、守備の動きを確認したり、ここでプロスピがさらにうまくなる!
(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
条件が揃うと最高に面白い!
自分自身の実名選手(投手登録)を造って2軍からスタートしました。
ほんとうに弱すぎる…しかも2軍は市民球場で実況・解説者もなし。
ひたすら淡々と試合に臨んで1軍昇格のチャンスを待ち続ける日々…
オフシーズンの契約更新時には、シーズン実績を根拠に、
球団上層部からの「解雇の脅し文句」と「励まし」に震えます。
契約更新の年俸が400万円…妙なリアリティがある(笑)
「このまま引退まで2軍投手か…」という辛い状況のなかで、
たまに1軍に呼ばれて先発登板のチャンスを与えられ、
ど派手な球場で実況中継者から私の実名で呼ばれるときの嬉しさ!
スタミナの関係でほぼ80球が限界と判っている状況での先発出場、
球威で1軍選手に通用する球種はたった2種類…しかもCレベル…。
試合運びは、とにかく球数をあたまでカウントしながら、
相手打者に応じてメリハリをつけて投げていきます。
毎回ランナーを背負い、ヒヤヒヤしながら投げていく緊張感…
「打ち込まれてしまい、長い守りになってしまったから、
きっと野手たちがイライラしてるよな…」そんな気持ちすら湧きます。
「試合を造ること」こそが、先発投手の務め。
なんとか序盤3回まで1〜2点以内に抑えられたらガッツポーズしてます!
それでもたいていの試合では6回をもたずに監督の指示で降板…
このように「自分自身がリアリティを感じるレベル」にはまると、
とっても愉しめるゲームです!
現実のプロ野球をさらに奥深く観戦できるようにもなりました!
たとえばメジャーで立ち上がりから苦戦している松坂の気持ちも
以前よりもずっと共感できるようになりました!
こういう奥深いゲーム性を次回作ではさらに掘り下げて欲しいですね
(14人中、12人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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