ニード・フォー・スピード プロストリート
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Sony PSP
製造・発売:エレクトロニック・アーツ
このカテゴリから エレクトロニック・アーツ の製品を検索する
発売日:2008-03-19
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,040
新品最安値:¥ 4,650 (計 5 件)
中古品最安値:¥ 3,280 (計 18 件)
Amazon価格:¥ 5,040
通常24時間以内に発送
プラットフォーム:Sony PSP
製造・発売:エレクトロニック・アーツ
このカテゴリから エレクトロニック・アーツ の製品を検索する発売日:2008-03-19
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,040
新品最安値:¥ 4,650 (計 5 件)
中古品最安値:¥ 3,280 (計 18 件)
Amazon価格:¥ 5,040
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「ニード・フォー・スピード プロストリート」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- セガラリー REVO
- バーンアウト ドミネーター
- ドリフトナイツ:Juiced2
- EA BEST HITS バーンアウト レジェンド
- コリン マクレー ラリー
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2008-09-28
評価:
2008-08-07
評価:
2008-04-29
評価:
2008-04-13
評価:
2008-03-23
まあ、こんなもんか
ニードフォーシリーズで初めて買ったのがこれです。
皆さんが言っているように、このゲーム、画質は悪いです・・・。それを覚悟して買ったので、気にならないかなー。と思ったのですが、やはり画質の悪さは気になります。
それとBGMは期待しないほうがいいです。
ゲームモードは3つあります。クイックプレイ、キャリア、マルチプレイヤーです。
周りにこのゲームを持っている人がいないのでマルチプレイヤーはやっていません。
クイックプレイは、空いた時間に遊べるので良いと思います。
キャリアは、イベントを進めていって、お気に入りのマシンをチューニングしたりして、大会を勝ち進んでいくモードですが、これも自分好みのマシンを作れるので面白かったです。。。
まあ、全体的にみたら、画質の悪さ、BGMの詰まらなさが目立ちます。
安ければ買えばいいと思います。
僕は前作も買ってみようと思います。
評価:
アンダーグラウンド時代に戻してくれ〜
NEED(欲求)は、スピード×スリルへ。
がキャッチコピーですが…以前までの爽快感が消えてしまいました。
何というか、コースに工夫が無いので(実在するサーキットだから仕方ないか…)地味なレースゲームになってしまってます。
あの街中をかっ飛ばすストリートレースはいずこに…
グラフィックは決して悪くないのですが、スピード感を出すためのモーションブラーが強すぎてぼやけすぎです(笑)
そして使い回しの音。モスト5-1-0やOTCの音です…
さらに幻滅させられたのは東京のステージ。風景の看板が「寿司」「銀行」「TVゲーム」「家具」等とあり得ないほどでかい文字で適当に掛かっています…
もっとマシな看板つくれるでしょう…
しかし登場車種はホンダ車多数、新型GT-R、ランエボX等魅力的なラインナップです。
NFSといえばマシンドレスアップ!なのに選べる項目は、ナンバー・ウィンドウデカール・スモーク・ホイール・ペイントのみ。
バイナルは?!もちろんありません。スポイラーの変更も無し。チャンピオンシリーズに行けるようになると、あらかじめチューンされたマシン(外見も中身も)を使えるようになるのですが、それ以上いじる事ができないのでなんとも……
マシンのダメージシステムも良くないです。
タイヤを覆っている部分(カウル?)とエンジンしかダメージを受けないため、それ以外の場所をぶつけても無傷です。いい加減なシステムですね(笑)全然リアルじゃありません。
とりあえず、今までのNFSとはかなり違うゲームになっています。
あまりオススメはできませんが、「NFSは全部やりとげたいッ」という人はどうぞ。
それ以外の方は据え置き機用のプロストリートや他のNFSをオススメします。
評価:
ハッキリ言って糞ゲーです
『ニード・フォー』と言ったら、豪快な運転ができる・自分好みの改造・洋風なグラフィック・鬼の警察車・BGMがいい、といったイメージがあるのですがこの作品はなにも良いところが見あたらないです。
PSPのニード・フォーでも、『モスト・ウォンテッド 5・1・0』は上で述べたことをほぼクリアしているんですがね。あれは、買って良かった。
しかし、これはハッキリ言って糞ゲーです。
まず、何故舞台をサーキットにしたのかが分からない。町で一般車両の間を350km/hでくぐり抜けるスリルが味わえない。あのウザイ神速の警察がないはないで、寂しいですね!
購入考えてる人はPS2版を買うか違うソフト買った方が無難だと思います。
(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
イマイチ・・・だな
画質が悪いし、スピード感に欠ける。
RRシリーズが好きな自分としてはイマイチ。
せっかく実車が出てきてるんだから
もっとリアリティーを追求してほしかった。
操作性でいうと、ちょっと車がふらふらする
感じがしたけど、こんなものなのかな?
評価:
あともうちょっと
ニード・フォー・スピードシリーズは、カーボンが初めてでした。
最初にセがラリー2006を買って、「あ、レースゲームってこんなものなのか。」
と思いつつもその次の年にWii版のカーボンを買いました。
カーボンはハンドル操作がWiiリモコンを傾けることによって出来るので、
とても面白かったです。ただ、Wiiだとどこでも遊べるというわけではないので、
今回は手軽に遊べるPSP版を買いました。
Wii版のカーボンと比べてしまいますが、内容はやはりWii版と比べると薄いです。
Wiiと比べると容量が少ないので、当たり前なことなんですが。
自分のお気に入りの車でドライブとかはしたかったなー。
それと、初心者の方も簡単に運転できる、アシスト機能があります。
ただこのアシスト機能を使うと、もらえる報酬が減ってしまいます・・・。
値段をWii版と同じ6000円にしてもいいので、もうちょっと何かがほしかったです。(5人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
前に戻る << 1 / 2 >> 続きを読む

