Wii Music
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Nintendo Wii
製造・発売:任天堂
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発売日:2008-10-16
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,800
新品最安値:¥ 3,200 (計 24 件)
中古品最安値:¥ 3,200 (計 16 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-11-18
評価:
2008-11-17
評価:
2008-11-12
評価:
2008-11-11
評価:
2008-11-05
任天堂のまた新しい試み
子供達(小学校低学年)は非常に楽しんでましたが、大人の私たちにはイマイチでした。曲数も少ないですしね。Wi-Fiで曲が増やせれば良かったのですが。
ウチにはリモコンが2つしかないので2人プレイしかしていませんが、もうひとつでしたね。
大人数ならまた違うかも知れませんが…
評価:
面白いけど・・・・
まず気になったのが、演奏中や演奏しないところでセンサーが反応して、音を出さないところで音が出てしまい、演奏をやり直したり音が勝手に出ないように手の動きに気をつけながら演奏しなければならないところにストレスを感じました。 あとは、曲とテンポによっては、必死に演奏しようとしても手の動きがついていけなかったり、あまりセンサーが反応してくれない事もあり、まともに演奏できない事があります。 あとはミニゲームが少ないと思います。 でも、楽器の数が多く、同じ曲でも色々な音楽にアレンジできたり、操作が簡単なので、音楽を気軽に楽しみたい人やちょっと本格的を求める人には良いと思います。
評価:
他に類を見ないソフト
音楽の楽しさを気軽に楽しむことでは唯一にして極上のソフトと思います。
結構簡単にうまくなるので、次は楽器を変えてやってみようとか新しい楽しみ方
も見つけられるソフトです。自己採点方式は小さいようで大きなポイントです。
プログラム的に適当に振っても音楽として成立するというのは何とも不思議な
感覚。調整にすごく時間をかけたのでしょう。
ドラム経験者ですが最初はハイハット打ちのタイミングが合わず大変でしたが、
本物を想定できること自体、完成度の高さを物語っています。
ちょっと物足りないなのは、楽器の魅力の一つでもある、練習しまくり
でようやくできた!という快感が無いこと。気軽に楽しめるレベルなので
仕方ないんですけどね。
もう一つはなかなか演奏できないジャンルということでヘヴィメタル系の曲や
楽器も欲しかったですね。
この両方を解決する策として今後の追加曲集を期待したいです。(11人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ゲームと言えばゲーム?だが
ゲームと言えばゲーム?なんだけど、既存の音ゲーといった類とはちょっと違ってる。
かと言って、脳トレや英語漬けの様なタイプともまた違う。
ジャンルがイマイチ掴めない点がある。
リモコン自体は動作を行うだけで音が鳴るので中々楽しい。
ただ、リズムに合わせないと曲にはならない。(当たり前だが
どちらかと言うと音楽経験者よりも未経験者にオススメ
とりあえず、音楽には詳しくないけど楽器に触れてみたい人はプレイして損はない。
楽器に興味を持つ架け橋にもなるのがこのゲームの醍醐味とも言える。(5人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
他に類をみないソフト
一見してファミリーで間口の広めの白い任天堂作品に見えますが、実の所暗黒面バリバリのとんでもない作品。文句なしの傑作だと思います。
普通音楽ゲームというのは一音一音をいかに外さないか、という点に焦点がおかれます。というのは、基本的に音楽ゲームは楽器を扱うものであり、楽器はそういうものだからです。
しかしこのWii Musicはそうではなく、構造をもった「楽曲」を扱うものなのだ、という点を理解する必要があります。楽曲をうみだすのに必要なのは楽曲の論理であり、楽曲の技法です。これは楽器をひきこなすこととは全く別のことです。現実世界においては楽曲にいく前に、そのための材料として音を自由にだせる必要があるわけですが、Wii Musicはものすごいことに、そのステップをばっさりカットしています(なのでここを誤解しているとWii Musicは浅くしか楽しめません。本質的に「楽器ゲーではない」からです。リモコン振りにだまされてはいけません)
恐らくこの視点でつくられた音楽ゲーム(というかすでにゲームじゃないんですが)はかつて存在していないと思われ、正当な評価が与えられるまで時間がかかるんじゃないでしょうか。(20人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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