space
憩い@ストアのトップページへ

ニード・フォー・スピード カーボン

商品情報

ニード・フォー・スピード カーボン

ニード・フォー・スピード カーボン

カスタマーの評価:3.0/5
プラットフォーム:Nintendo Wii
製造・発売:エレクトロニック・アーツ
このカテゴリから エレクトロニック・アーツ の製品を検索する
発売日:2006-12-21
[ ゲーム ]
定価:¥ 6,090
新品最安値¥ 3,060 (計 11 件)
中古品最安値¥ 2,400 (計 18 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
  • 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
  • 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
    ※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。
  • お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
    ※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。

関連商品

「ニード・フォー・スピード カーボン」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。

  • ウィングアイランド
  • レッドスティール
  • ジーティー プロ シリーズ
  • モンスター4×4 ワールドサーキット
  • エキサイト トラック
  • 詳しい一覧を見る

カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」

カスタマーレビュー

評価:1/52007-12-16  

終わってる

買って損した、後悔した、買おうと思っている人は考えた方がいいです思った以上に糞ゲー

(9人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52007-07-03  

こりゃいい

このゲームは自分のチームの支配下の場所をレースで勝ち取っていくというゲームです。
最初は少ない車種しかありませんが、進んでいくうちに車種が増えるので車種集めも面白いです。
ボスレースでは峠のコースでレースをします。いつ峠から落ちるかわからないスリルたっぷりなレースが体感できます。ストレス発散にもいいですよ!

(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:3/52007-06-21  

意外と優秀な操作性

ニードフォースピードアンダーグラウンド以来のニードシリーズ経験者です。
グラフィックは次世代機の中では劣るでしょうが、許容範囲内であり問題ありません。
内容もチーム戦が可能となり、チームメンバーを上手く使い分けストリートレースに勝利し、
自分の縄張りを広げる。

ストーリーもちゃんとありますが、レースゲームを盛り上げる一要因でしかないので、
個人的にはあって無いような物と考えてます。
日本車も数台出ているのでお気に入りの車が見つかると、なお熱中することができると思います。

注目すべき点はリモコンでの操作性でしょうか。
エキサイトトラックの様な操作が基本になっていますが、
ヌンチャクでの「二刀流操作」も可能で、これが意外と慣れると一体感がすごいです。
ヌンチャクでの微妙な操作は一見難しそうですがこれに慣れてしまうと、
リモコン傾け操作に戻れなくなるほど。

次世代機でWiiのみを持っていて、このシリーズが好きな方は買いだと言えます。
ぜひ、Wii独自の操作感を味わってください。

(7人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:3/52007-05-06  

カタログスペックは低いけれど・・・

このシリーズをプレイするのは(衝撃の)1作目以来でしたが
ボリュームアップしている要素がある反面、ドラッグレースが
削除されているなどの残念な点もありました。
クルマの外観を個性的に改造できるのに、それを外から眺める
リプレイがあいかわらずないのも理解できません。

メニュー周りの操作性もかなり具合が悪くて、本当にとりあえず
移植な感じは否めないというのが正直な感想です。

しかし! wiiリモコンでのハンドリングはプレイしていて非常に
楽しいです。ファーストタッチの印象は最悪でしたが、落ち着いて
プレイすればリモコンを傾ける操作もヌンチャクをひねる操作も
非常にしっくりきて、単純に走るのが楽しくてしょうがないです。

もちろん、他機種でも専用のハンドルコントローラーを用意すれば
wiiリモコン以上の操作感を味わえますが、wiiリモコンでのプレイは
なんといってもお手軽です。電源投入からプレイ終了まで、小さな
リモコンひとつでこなせるのは大きいですね。

最悪の内装と最高のハンドリングを与えられた小型車のような
ゲームです。

(6人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:1/52007-03-14  

所詮外国のゲーム・・・。

日本と外国のゲームの違いは、やる人ではないでしょうかね。
大人のものでもある外国と比べると、日本は、未熟児の遊具としての、ゲームが一般的イメージです。
最近Wiiで見事変わってきていると思うその固定イメージですけど、このゲームは、まだ、古いコアなゲームが好きなアメリカ産です。日本の昔ともこれからとも、求めるものが違うので、こういう操作感になったんではないでしょうか?つまり、このWiiの方向性の考え方にちょっと違いが出てる。

と、いうか、これ、Wii用として作られてないし!^^;


操作感は、Wii専用の、「ニード・フォー・スピード」が出るときまで待たないとだめでしょう。もちろんそのときは、EA(これ作った会社)も、Wiiを理解し、また、ゲーム自体の設計も近作よりは、Wii向けになるに違いないしね!
近作は、失敗作でいいでしょう。

私も、あの操作感は、何とかなると思うので、まだまだです。コア向けのWiiゲーム!

(30人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

前に戻る << 1 / 3 >> 続きを読む

▲上へ戻る

カテゴリー

Wii・ウィー

商品検索

メインメニュー