space
憩い@ストアのトップページへ

マリオ&ソニック AT 北京オリンピック

商品情報

マリオ&ソニック AT 北京オリンピック

マリオ&ソニック AT 北京オリンピック

カスタマーの評価:4.0/5
プラットフォーム:Nintendo Wii
製造・発売:任天堂
このカテゴリから 任天堂 の製品を検索する
発売日:2007-11-22
[ ゲーム ]
定価:¥ 5,800
新品最安値¥ 1,650 (計 13 件)
中古品最安値¥ 1,449 (計 40 件)
Amazon価格:¥ 4,68319 %OFF !!
通常24時間以内に発送
  • 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
  • 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
    ※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。
  • お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
    ※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。

カスタマーレビュー

評価:4/52008-02-09  

シンプルだけど熱くなるスポーツゲーム

『WiiSports』はWiiリモコンでのスポーツ疑似体験、『WiiFit』はバランスボードを使っての体力トレーニングという感じですが、『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』に関しては、純粋にスポーツゲームという印象が強いです。20年以上前に『ハイパーオリンピック(コナミ)』というゲームがありました。ボタンを連打したり擦ったりして、ずいぶんと腕が鍛えられましたが、ゲームの方向性はこれに近いかも知れません。『北京オリンピック』では、一生懸命キャラクターを走らせることで、両腕が筋肉痛になります。

競技の種類は豊富で、陸上(100m、400m、4x100mリレー、110mハードル、400mハードル、走幅跳、三段跳、ハンマー投げ、やり投げ、走り高跳、棒高跳)、体操(トランポリン、跳馬)、クレー射撃(スキート)、水泳(100m自由形、4x100mリレー)、アーチェリー、ボート(シングルスカル)、フェンシング(エペ)、卓球(シングルス)とこれだけあります。その他、マリオやソニックたちしかできないような「ドリーム競技」なるものも遊べます。それぞれの競技で操作が異なりますが、いずれも単純な操作の上、競技が始まる直前に操作をチェックできる親切な機能もあるので、この点についてはさほど問題ないと思います。

やり始めてから1日しか経たない時点で、おおよそ半分以上の競技で金メダルを取ることができました。どの競技についても、コツさえつかめば、難易度はそれほど高くないと思います。ちなみに100m走で9.61秒、走高跳で2m60cmの世界記録も出しました。いずれもキャラクターはソニックでした。あまりゲームを進める上では関係ありませんが、私は左利きなので、アーチェリーと卓球で左利きの画面も用意してくれていると、もう少し入り込めたかも知れません(どちらも面白かったので)。

個人的な意見としては、『WiiSport』や『WiiFit』のように、本物のスポーツと同じ(または近くの)筋肉を使うゲームの方が好みではあります。でも操作やルールがシンプルなので、老若男女問わず多人数でワイワイガヤガヤやる場合にはこれもお勧めの一本です。

余談ですが、過去ライバル関係にあった任天堂とセガのキャラクター同士が、こうやってパッケージのイラストで肩を並べているのは非常に感慨深いものです。

(10人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52008-01-02  

こ、こんなゲームがあったのか。

今までこんなゲームをやったことがなくすごい面白い。しかしすごくきつい。僕なんか筋肉痛になりました。
陸上の400メートル系は、マジでヤバい。マ、やりまくるとなれます。

(12人中、8人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:4/52007-12-31  

卓球がおもしろい

卓球の経験者です。(小学生のころ少し)
卓球がおもしろいです。
スマッシュとカットができるところがおもしろいです。
少なくともWii Sportsのテニスよりは、実践に近いです。
といっても最近までWii Sportsのテニスにはまっていましたが・・・。

(22人中、9人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:5/52007-12-26  

競技が豊富で楽しい

「このゲームはつまらなそうだなぁ」と思う人もいるでしょうがこれは☆5ちょーオススメです。
まず競技が豊富。
オリンピックの競技はもちろんのことドリーム競技という普通の競技をアレンジした競技もあるのです。
ドリーム競技は長距離走にも障害物をたくさん設置し、アイテムボックスも配置されていてマリオカート的なたのしさもあるのです。
次にキャラクターが豊富 ソニックとマリオのコラボということで主要キャラクターのみならずほぼ全キャラつかうことができます
このゲームは一人で練習したりするのもよいし、みんなでわいわいやるのもとても楽しいです。
是非ともやってみてください

(15人中、11人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)


評価:3/52007-12-16  

細かいツメは甘いが楽しい作品

 ……セガと任天堂がコラボするんやもんなぁ、時代は変わったわ。

 まぁ、そういうおっさんの感慨はほっておいて。
 全体的に楽しいゲームです。オリンピックものというと別会社の「ハイパーオリンピック」シリーズを思い出してしまいますが、それと同様に各競技ごとに操作方法が違っていて、しかもWii独自の「リモコンを動かす」という動きが加わることで楽しさを増しています。子供にとっては簡単な競技と難しい競技が適度なバランスでおさめられているので、難しい競技で巧くやると褒めがいもあります。
 そういう意味ではやっぱり単独でやるよりも、家族や多人数でこそのゲームですね。……私はWii自体がコミュニケーションツールだと思っているのでこれは当然のつくりやと思うのですが。

 記録の保存や閲覧などが探しづらかったり、ヌンチャクを抜いたり差したり面倒くさかったり、ツメの甘い点はあるのですが、子供と遊ぶ上での楽しさは充分標準以上だと思います。
 結構楽しいですよー。

(19人中、15人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)

前に戻る << 2 / 6 >> 続きを読む

▲上へ戻る

カテゴリー

Wii・ウィー

商品検索

メインメニュー