ゼルダの伝説 トワイライトプリンセス
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Nintendo Wii
製造・発売:任天堂
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発売日:2006-12-02
[ ゲーム ]
定価:¥ 6,800
新品最安値:¥ 4,980 (計 8 件)
中古品最安値:¥ 3,979 (計 14 件)
Amazon価格:¥ 5,49119 %OFF !!
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
評価:
2008-09-12
評価:
2008-08-27
評価:
2008-07-09
評価:
2008-06-23
評価:
2008-06-15
う〜ん
ドラクエと比べると〜、とかRPGにありがちな〜、とレビューしている方がいますが、今作のジャンルはアクションですので。経験値あげ要素がないのは当たり前です。 内容ですが、次世代機で出した割には「・・・」といった感じです。不満はいくつかあれど、ひとつ不満な内容を上げるとすれば、フィールドが無駄に広い割にやれることは特に無い、ですかね。いくらグラフィックが綺麗とはいえ、ゲームで景色を楽しめというのなら、実際に外に出て稲刈り時の田園風景を見ていたほうがはるかにマシです。(発売当時は冬ですが。言うなれば雪景色でしょうか) 64の二作をプレイした自分は大いに期待していたのですが、自分にとってはハズレでした。(12人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
良い
世界観が好きです。(もう少し明るくても良かったかな?)
ニワトリを抱え上げて高台からダイブするところなんか最高です。
宝箱がルピーだらけなのはちょっといただけないかも。
でもそんな細かいことを差し引いても名作といえる内容です。
おすすめします。(4人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
レビューを読んで
wiiで体感したいのですが、まだwiiを持ってないので他のレビューからの期待で星五つ(ほんとうは無限大だよ!)。
いいですね、ゼルダは基本のシステムがあまり変わらなくて。FFはモンスターハンターみたいな動き回る変なシステムになり、ドラクエはなぜか無駄に八頭身に(あれではゲームオンチな母はプレイできない!プレゼントしてやれない!)。
その点、ゼルダは細かい部分は変わっても、根元が変わらずにほんとうに嬉しいです。レベルとかなくて、誰でも敵の動きを覚えれば強くなれるっていうのがいいですよね。ゲームが苦手な人にもできるすばらしいシステムです。万人が遊べてこそゲームですよね!その上体感できるとは!!
絶対買おう!無理して買おう!昼食代なんて無視して買おう!
(14人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
黄昏時のゲーム
設定では時のオカリナから数百年経っているとのことで、
なんらかのリンクがあるのかと思いましたが地名とわずかな記憶の伝承のみでした。
トワイライト、黄昏の映像が美しく、空を見とれてしまいます。
謎解きも適度にヒントがあったり、とにかく何でも試してみると突破口が開けるので
激ムズというわけでもありません。攻略サイトを全く見ずにクリアできました。
最初のつかみ、操作性をまずプレイヤーがどんどん自ら進んで鍛えていくように
丁寧に作られていることには感嘆です。
冒頭から最初のダンジョンまでは怒涛の如く情報量が多く、最初のダンジョンが今となっては
一番時間がかかりました。
このゲームは操作性がシンプルでありながら色々なことが出来、なおかつ
飽きさせない工夫、何度でもチャレンジしたくなるような、そんなゲームの根源的な面白さを追及しているように感じます。
ただストーリーは最後まで淡々と進みますが。
そこはもっと毒々しくてもいいかなということも感じつつ、
ストーリーではなくゲーム性で勝負しているのがいかにも任天堂らしいなと思います。(7人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
チュートリアルが親切
ゲームの進行にあわせてチュートリアルが登場するので、いっぺんにたくさん操作方法を覚えなくてもよいところがナイスです。謎解きもほどよい難度で、自分であれこれ試して突破した時の嬉しさは格別なものがあります。
ゲームを開始して、村の生活(釣りや牧場の仕事など)に馴染んだ頃に、突然の敵の出現とともに平和が破られて、顔見知りになった村人がすべて。。。お話も素晴らしく、人びと(含むサル)との関わりと自分の冒険が密接につながっていて、ハイラルの世界にぐいぐい引き込まれてゆくようです。
リモコンとヌンチャクのバトルは、簡単な操作で、主人公がさまざまなアクションを繰り出して、とても楽しいです。
3回クリアしてみての追加
最後までプレイしてから、最初から見直してみると、あの生意気で鬱陶しいキャラの言動が違った意味に捉えらるような気がします。本作では、リンクの仲間や幼馴染みも登場しているので、クリア後の平和な暮らしぶりがイメージしやすいところもよかったと思います。
クリア後周回して遊べませんが、クリア直前のデータで、とりこぼしのアイテムを集めたりミニゲームを楽しめばよいかもしれません。
ストーリーを進めるための攻略は、難度が難しすぎるとは思わないですが、ごく一分の場面で「え〜? これでいけるわけ?」と首をひねってしまうことがありました。詰まったら、直近で入手したアイテムや奥義を使ってみるとたいていの謎は解けますが。ミドナのヒントが不十分だったり、ヒントもないちょっとした仕掛けで詰まってしまうと、焦ります。周囲をよく見回し、なにか目立つものがないか探すとよいでしょう。高低差があるところでは、立ち位置を変えて見えずらいところものぞきこむようにします。ヒントをもらうばかりではなく、アイテムや技の特徴を理解して活用することも大切です。「ここであれを使うのかな?」という予想が当たった時の喜びは格別で、これぞ「ゼルダの伝説」と思います。(10人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
