XIII サーティーン -大統領を殺した男-
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Xbox
製造・発売:マーベラスインタラクティブ
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数量( 内容量 ):1
発売日:2004-08-05
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,329
新品最安値:¥ 3,379 (計 3 件)
中古品最安値:¥ 2,100 (計 10 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
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カスタマーレビュー
評価:
2007-05-19
評価:
2006-08-21
評価:
2005-03-02
評価:
2004-08-17
評価:
2004-08-01
UBI softは佳作を連発!
日本でも人気の高いSprinter Cell.操作のよさ、侵入の緊迫をそのまま
繼承し漫画風味にした最高傑作。
弩をつかった狙撃、刃物を投げて敵を背後から暗殺。
敵の詰處に手榴弾を投下し殲滅などなど智略をつかった必殺が愉しい。
足音を消すためのしゃがみ歩行でも
速度が急激に遅くなることがなく、武器変更も釦を
推すだけで次次と変更されるので物語進行はとても円滑。
装備品の変更や操作がわずらわしいげいむ
喩えばMetal Gear Solidなど比較になりません。
XBOX360で遊戯可能なのでぜひ挑戰してください!(⌒▽⌒)(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
操作方法
あまり用意されておらず、
一般的なやり方のヒトは問題ナイですが、
僕は右スティ移動、左視点でやっていたんで、(64のテュロックから)
このゲームではできないんで厳しかったデス。。
それさえ折り合いつけば対戦が面白いです。
実に単純な撃ち合いなんで、友達とやるにはいいです。
ソロプレイは操作法で挫折しました。★☆ですな。(4人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
TOOLレタリングが良いか悪いかは、さておき、ゲーム自体は面白い!
まず、このゲームXBOX版として欠点を言えば、サウンドが5.1CHでは無くデジタルドルビーのステレオ!因みにD2画面(480P)表示は出来ます。
漫画タッチのグラフィックは決して凝った物とは言えないが、ちゃんと遠くの物は霞む処理をしているし、ゲームをプレイする立場から言えば、敵やアイテムを探しやすいの利点もある!
XBOXのソフトは普通5.1CHサウンドで敵の足音で位置が解るが、このソフトは、その変わりに足音を漫画タッチに「TAP、tap」と、画面に表示すのも斬新で面白いし、当然ながら銃音を「BANG!」と文字が出る(笑)敵の頭部に攻撃して1撃で決めると、漫画のコマ割風の表現も面白い!
各武器の距離による命中率も、うまく表現できているのも良い!(そもそも短銃で50m先の人当てるのは至難の技です)
複数プレイはオンオフとも出来、高性能だが内容は、いまいちと感じる!
しかしストーリーモードはテンポも良く、実に楽しい!
ストーリー内容は映画ボーンアイディンティティー風(記憶喪失の暗殺者?)派手な撃ち合いも有れば、潜入ミッションも有る、味方を援護する内容もある。
このソフト、人気はいまいちのようだが、やってみると面白い!意外なお勧めのソフトである。(4人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
アメコミテイストのオーソドックスなFPS
効果音を擬音で表現、随所に入るカットイン、イベントデモなど
アメコミとか昔のTVドラマ風な演出がセンスよく入る。
基本は、隠密性が重要視されているFPSで、敵に見つかって
警報を鳴らされるとゲームオーバーになるミッションもあるが、
気持ちよく大暴れできるミッションもある。
死体を隠すことも重要な要素で、死体が見つかったために
警報を鳴らされてゲームオーバーということもある。
逆に、死体を置いて敵を引き寄せて殺す‥‥といった使い方もでき、
いろいろな道具を使って工夫しながら攻略できる内容になっている。
ヘッドショットをきめるとカットインが入って一発で倒せるのも
気持ちがいい。
フックを使ったアクションや、マップオブジェクトを利用できたりは
するが、基本的にはオーソドックスなFPSだと思う。
PC版で遊んだことがない人にはオススメかも。(6人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
アメコミシューティング(体験版の場合)
映像はCGではなくて、アニメをそのまま3Dにしたようなものです。ドリキャスの「ジェットセットラジオ」を強化したような感じでしょうか。効果音は、視覚的にも表示されます。銃の発砲音は「TATATATATA」爆発は「ZUUUUM!」とか。それが新しいですが、新しいだけです。
このゲームで面白いのが、そこら辺に置いてあるものが、何でも武器になることです(さすがに限度はあるけど)。モップや瓶なんかを拾って、後ろから殴れます。武器関連で変わっているのが、どの武器もおおかた2種類の使い方があることです。手投げナイフだったら突き立てたり、マシンガンならセミオートにしたり、マグナムなら昔の西部劇ヨロシク両手を使って六連射したり・・・。
ミッションは主に潜入が多いですね。でもそれっぽいのはステージの最初の方で、後の方はランボーばりの大暴れに発展します。
このゲームの売りは、ズバリ武器です。大々的に宣伝しているとおり、銃の作動や使い方など、かなりリアルです。しかしリアルにするあまり、遠距離の敵にはまず弾は当たりません。反動で照準がぶれまくるからです。おかげで敵に接近しないと駄目です。スナイパー系は別ですけど。
だらだらと書いてきましたが、最後に一言。かなり死にやすいです。そして敵が強い。後ヒロインがアメコミ丸出しで、日本のヒロインになれた人にとっては少々厳しいかも。ゲームとしては、化もなく不可もなく、ほどよい感じです。あとはストーリーでどれだけ盛り上げるか。それが問題です。ちなみに日本語吹き替えでした。(10人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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