バトルフィールド:バッドカンパニー
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:エレクトロニック・アーツ
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発売日:2008-06-26
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 5,569 (計 5 件)
中古品最安値:¥ 4,000 (計 28 件)
Amazon価格:¥ 5,56922 %OFF !!
通常24時間以内に発送
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カスタマーレビュー
評価:
2008-08-12
評価:
2008-08-06
評価:
2008-07-25
評価:
2008-07-19
評価:
2008-07-13
広大な戦場
本体同時購入しました。(オンライン限定のレビューです)
まずいい所から。
1.フィールドが広く、いろいろな攻め方が出来るので、同じMAPでも毎回楽しめる(戦略性が高い)。
2.兵器が充実している。ヘリ・戦車・ジープ・ボート各種乗り物や、対空砲・固定砲台・対空砲など使用出来て、まさに戦場気分を味わえる。(音もリアル)
3.美しいグラフィック。夕焼けに染まる戦地・どこまでも広がる青き草原・激戦により崩壊してゆく市街・・・圧倒されました。
悪いところ
1.ラグが酷すぎる。海外サーバーなのかラグだらけですね(自分は光接続)。せめて回線状況 だけでも分かるようにして欲しかったです。突然落ちることもありました。
オンラインが有料なだけに、改善を願っています。
COD4と違って、大規模な戦闘が本作の魅力ですね。FPS好きな方にはおすすめの一本です。
では戦場で!
(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
オンラインは名作、オフラインは最近のFPS最低
オンラインは非常に面白いです。
ルールは金塊破壊というルールしか無いのですが、それぞれに
目標、立場を考え行動できる点で戦略性があると思います。
それに防御側はバンバン死んでも問題ない為、FPS初心者の方に
是非やっていただきたい。オンラインは名作です。
で、オフラインですが、これが酷い。敵に背を向けてLMGを構えているメガネ
バズーカを構えたまま動かなくなっているヒゲ。命令だけして敵に射撃をしない軍曹殿。
上記は決して誇張ではなく実際に見れる光景です。敵、味方共にAIが馬鹿なのですが
敵の射撃、索敵は異常なほどで不意打ちはまず無理です。フラストレーションも溜まりやすく
はっきりいって面白くないです。こんな馬鹿げたオフラインモードを作る余裕があるのなら
オンラインモードをもっと充実してほしかった。(8人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
感動しました
これはFPSゲームの革命です!
オブジェクト90%破壊可能というのは本当にすごい!
勲章もいっぱい種類があり、集めるのが大変です。
それもまた楽しみのひとつですけど。
強くなればなるほど楽くなってくゲームです。
買おうか悩んでる方、このゲームを買おうか悩む必要なんてありません!
むしろ買わなきゃ損です!!(9人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
最高
今まで僕がプレイしてきたどのFPSより優れていると断言できます。
シングルは見方のAIや、ステージ構成に問題が有りオススメ出来ませんが、この手のゲームでシングルプレイを期待してはいけないのは既に学習済みですよね?
人間の脳ほど高度なAIをゲームとして組み込むなんて、「確実」に不可能なのですから、そこに期待するのは無茶というものです。
人間の脳ほど高度なAIを搭載した敵と戦いたいというのならば、オンライン対戦で決まりでしょう。
対戦のバランスも絶妙だと思います。
戦車が強すぎる!と行ってる方もいますけど、逆に戦車とタイマン張って人が勝てるわけないでしょ…。って思います。
それに、一人でも特殊兵でC4仕掛けて爆破すれば一撃で倒せますし、工兵で寄ってたかってロケランぶち込めば倒せます。もちろん地雷でも。狙撃兵の誘導爆弾でも破壊できますよね。
バカみたいに特攻兵や支援兵で倒そうとしても、中々うまくはいきません。
兵種ごとに出来ることと出来ないことを作って、そこでチームワークや周りの空気を読む能力が問われるように作られているということに気付くべきです。
不満点を挙げるとすれば、高射砲はいらなかったかな、と思います。ひたすら理不尽。
あと、フレンドを招待するときに4人までしか招待してプレイすることが出来ないこと。
後々、カスタムマッチや新ルールが実装されるらしいので、どうしてもきになる方はそれを待って購入しても良いかもしれませんね。
広い戦場で大局的な戦闘を楽しみたい方はCoDよりこちらのほうが肌に合うはず。
実際、僕にはこちらのゲームのほうが肌に合うらしく、発売日に買ってからはずっとCoDやってません…。
追記:体験版だけをプレイして我が物顔でレビューを書くのはやめてください。そういう場ではないはず。(21人中、15人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
家庭用にデフォルメ&ブラッシュアップされた新システムが◎
人気オンラインFPSシリーズのバトルフィールド最新作。
このFPSは歩兵だけでなく戦車やヘリコプター、ボートやハンヴィーなどの乗り物が多く登場し、一人一人が自由な戦法で戦場を駆け巡ることができるのが大きな特徴。
今作ではマップ上のオブジェクト(金塊の箱)を破壊する側と守る側に分かれて展開される新ルール「ゴールドラッシュ」と壁や建物を骨組みになるまで破壊できる新要素が追加され、従来以上に戦略性が増した。
また今作ではリスポーンポイントに大きな工夫が見られる。マップ上の金塊の箱が破壊されるたびにお互いの拠点が移動し、同時に行動可能な範囲も移動する。このシステムによりメンバー全員が常に前線で活躍できるようになっており、前作バックスタブマップの4番5番の白熱の攻防戦が常に発生する仕組みになっている。またこのシステムにより建物などの破壊可能なオブジェクトが常に新鮮な状態で提供される点も考慮されている。
オブジェクトを自由に破壊できる新要素は大変画期的でバトルフィールドが持つ幅広い戦略性をより向上させている。防衛側の上級者は戦闘開始とともに建物の屋根裏に上り、壁を少しだけ壊して一方的に攻撃できる見晴らしのいいポイントを作っていたり、わざと金塊の箱に近い壁に穴を開け、そこから敵がなだれ込むのをショットガンを使って返り討ちにしている。
攻撃側の上級者プレイヤーは金塊の箱に近づく前に、付近の建物の窓のついている壁を破壊し遮蔽物を取り除き、建物の影や発見されにくい林の中をスイスイ走り抜けていく。
このような頭を使った立ち回りの上手いプレイヤーはとことん上手くなるのがバトルフィールドシリーズの特徴であり、すぐ戦況やポイント、褒章や勲章に反映されるのも面白さのひとつである。特に日本人の古参プレイヤーは常にラグの恐怖とも戦っているため、裏取りをする癖がついており非常にイヤらしい位置にいることが多いのも面白い。(ちなみに私はラグの影響は初日以降感じることは無くなった。)
今後発売されるFPSに壁を破壊する要素が無ければストレスがたまってしまいそうなくらいに、このオブジェクトの破壊で遮蔽物を自分で自由に構成するという要素はオンラインFPSにとってとても自然で、ありそうで無かったとても斬新なものだということを実感させられた。
個人的に期待に応えてくれた作品だと感じる。(20人中、14人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
