コール オブ デューティー 3
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:スパイク
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発売日:2007-03-29
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 4,800 (計 8 件)
中古品最安値:¥ 2,140 (計 31 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-11-18
評価:
2008-10-21
評価:
2008-04-19
評価:
2008-04-09
評価:
2008-04-03
箱〇クソゲの王道
シナリオ、操作性、グラフィックどれを取ってもいまいち
開始30分後にやる気が失せ、積みゲの棚へGO!
さすがだね!
評価:
バグと処理落ちが無ければ最高のゲーム
まずこのゲーム純粋に面白いです。
だけど、問題点もあり。
問題点
各部で処理落ちが頻繁に発生し自身のみの動きがぎこちなくなる(スローモーション等)事が多いです。しかも敵は処理落ち無視で普通に攻撃してきます。あと、バグが多い事です。私の場合ホフクしてると急にワープすることが多くワープ後蜂の巣にされたことが多かった。なのでホフクは使用せねば行けない場所以外は使わないようにしています。
良い点
グラフィックが綺麗です。効果音も良くゲームとしての架空臨場感が出ているんではないでしょうか?
評価:
そこそこ面白い
前作の方が数倍面白い作品だったと思います
コールオブデューティーシリーズは全てやりましたがこの作品はあまりいいとは言えないです
悪い所
敵の銃の命中率が高すぎます
敵がヘッドショット喰らったのかわかりにくい
車が運転できますが暗すぎて道が見えない
とか(1人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
面白い。が、盛り上がらない。
前作は生っぽい戦争FPSだったが、今作はシューターとしての性格が強い。それよりも気になるのは、毎回変わる銃声。「メダルオブオナー」シリーズを作る際に収録した音源を元に使ってるハズなのに、シリーズ史上最高の軽い音は何?
「人数」「飛び交う弾丸数」「出来る事」で言えば、シリーズ最高。最初のマップでは、コンパスレーダーが青と赤の帯で埋まる。さらに全員が、てんでばらばらに発砲するのでそこら中で爆発が起こりまくる。出来ることで言えば、手榴弾を投げ返しあう「ドキっ!戦場の爆発キャッチボール」から爆弾を設置する「信管挿入クルクルスティック」、銃を殴打武器にして敵と競り合うイベント戦闘「シェンムーのQTE的、格闘戦」など盛りだくさん。エフェクトも、もの凄く派手。特に戦車砲や迫撃砲を使って敵を吹き飛ばしたときの効果はやりすぎで眼が痛くなる。ここまで豪華なのに、なんか面白くない。まず、ストーリーは「サンローの闘い」から「ファレーズ」まで。その間、ファレーズ包囲網を狭めるべく、作戦を遂行する各軍の兵士の視点を行ったり来たりしながら物語が進行する。前作のように、各国の兵士をある程度続けてプレイするためではないため、自分のプレイするキャラの名前や、仲間の名前がすぐに理解できない。さらに、ヒロイックなドラマ調のストーリーなので、前作のような重さはあまり無い。プレイするマップも仕掛けがあまり無く、ただ現れる敵を打ち倒していくだけなので徐々に飽きてくる。
人数が増えたせいか、敵味方はかなりのお馬鹿さんに。映画「裸の銃を持つ男」のように、樽一個はさんでマシンガンを撃ち合うも、いっこうにどちらも倒れない様には笑いを禁じ得ない。武器解説やキャラ紹介、ゲームのメニュー画面など副次的なモノは結構凝ってるのに、本編はイマイチ盛り上がらない。決して面白くない訳ではないが、何故か盛り上がらなくただ敵を捉えて撃ってるだけの印象。
「索敵・捕捉・射撃」の繰り返しで、ある時にこう気がつく。「あ、これスゴイのにあまり面白くないや」と。(3人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
戦場観光、チョッと参加w
臨場感はとてもよくできていてまさに戦場観光です。
ゲームとしてはどうでしょうか。。。
一本道を進みながら戦場体験をする観光以外の楽しさはないでしょう。
一本道が悪いわけではない、概ねゲームとはそういうものだ。
ただ、夢中にさせる要素がないのだ。
ひたすらリアリティある臨場感を追及したゲームところと言う以外に特筆する事は一切ないです。
キャラも立っていないしストーリーもはっきり言ってどうでも良い、プライベートライアンなどの映画を見ているようなツカミも無いので感動も無い。
つまり感情移入できない「シミュレーター」的なソフトです。
やらされ感が強いです。 まさに観光ツアーなので指示通り体験していくわけです。
攻略も特になく、チョッと歩くと画面に沸く敵を撃つのみ。
むしろあまり撃たずにNPC米兵に追従して戦場鑑賞した方が楽しい位です。
バトルフィールドやSOCOMが好きな人とは関係ないゲームだと思います。
WW2マニアにはたまらないでしょう。が、ゲームとしてではなくあくまで戦場観光。
ゲームとしては究めてシンプル!前進・攻撃の反復。
イベントとしては、狙撃と重迫の着弾観測くらい。。。しかも楽しくは無い、あくまで戦場体験ツアー程度。
マニア受けに特化したわけでもなく、兵器やドイツ軍装備、記念品コレクションとか、兵器改造とか、戦場撮影コレクションとか、マニアがよだれ物な楽しさの工夫満載すればいいのに、あくまでリアルでシンプルな戦場観光としか言いようが無い。
前作に比べてグラフィック以外の進化は無い。どうせならラジオ放送とか食事とかコンパス行軍とかえんたい掘りとか、ゲームに関係ないディティールに凝ったほうがゲームとして楽しくなるだろう。
究めて工夫の少ないゲームです。
(2人中、2人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
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