アーマード・コア フォーアンサー
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:フロム・ソフトウェア
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発売日:2008-03-19
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 7,140 (計 1 件)
中古品最安値:¥ 4,400 (計 11 件)
マーケットプレイスに新品が出品されています。新品リストをご覧ください。
プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:フロム・ソフトウェア
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カスタマーレビュー
評価:
2008-06-15
評価:
2008-06-06
評価:
2008-06-01
評価:
2008-05-21
評価:
2008-04-30
初買い感想
自分はアーマードコアシリーズで初めて買ったんですが、それで思ったこと
まず、このゲームは難易度が高いと感じました(自分がヘタレなだけかも)
ザコ敵の攻撃が何気に強い気がします
もう一つ、説明が少なくありませんか?
コジマ兵器の効果と使い方かが説明書には欠片も載っていないため
初めはよくわかりませんでした
まぁ結論は確かにおもしろくていいゲームですが、アクションゲームが苦手だったりする人はきついかもしれません
駄文失礼しましたm(__)m(9人中、6人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
動作環境
快適にプレイするにはある程度の動作環境を整える必要があると思われます。
特にモニターの大きさと解像度は重要です。
私は最初、1680×1050の20インチワイドモニターにコンポジットケーブルで接続していたのですが、小さい文字は表示が滲んで読みづらいときがあります。特に数字の6.8.9の判別がし辛いです。ガレージでのアセンブル中は何とかなりますが、戦闘中のダメージおよび残弾数のチェックなどは一瞬見ただけでは確認しづらいことがあります。
また、コンポジットのアナログ配線では色彩の濃淡が表現されにくいようで、レーダーのブリッツの色が背景と馴染んで見えにくいときがあります。それに、レーダーの範囲より遠くにいる敵はほとんど視認出来ません。索敵範囲の広いレーダーを使ってもレーダー自体が視認し辛いので対応の仕様がありません。
現在はHDMIケーブル出の接続に変えましたので上記のような問題は解決いたしました。
上記のことは、このゲームの難点に思われるかもしれませんが、逆に考えるとこのゲームのヴィジュアル、映像のクォリティは、それほどまでに高いものだと言ってよいものだと思います。
ゲームの難易度、仕様などは前作のAC4をプレイした方ならばそれほどでは無いと思います。
初心者の方は、(これは初期のシリーズから言われ続けてきた事なのですが)諦めたり、投げ出したりせずにプレイし続け、ACを自在に操れるようになった時、なんとも言えない快感がやって来ます。
他のゲームでは絶対に味わえない、本当になんとも言えない快感です。
(7人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
4の続編として順当な所
■オフ
余りにもノーマルが簡単過ぎた前作から、人を弾かない程度に難易度を上昇。
一部、壁になるミッションも設けられているが、
操作にさえなれてしまえば難易度はノーマルの難易度はかなり低めに抑えられている。
ストーリーは前作同様にテーマは全て行間に詰め込まれているので、
フロムの作風を感覚的に感じられないと淡白に感じて見落としてしまう。
単一の結論に至るための材料や手掛かりはしっかり示されているが、
それを明言はしないのも変わらず。
理論的理解と感覚的理解が両立して初めての文学的感覚のストーリーなので、
読解力の無い人やエンタテインメント性を求める人は手を出さない方が良い。
■オン
上級者が非常に強いのは前作通りで、
手軽に簡単操作で楽しみたい人には向かないかもしれない。
が、敗北を重ねながら他人の動きや機体を見て試行錯誤する内に、
少しずつながら確実に自分の腕が上昇して行くのを感じ取れる。
それを対戦の醍醐味として楽しむ事が出来る(ACが好きである)人にとっては、
実際には初心者と上級者の壁は言われている程絶対的な物では無い。
しかしオンオフ共に初心者にある程度厳しい使用になってしまうのは、
システム上止むを得ないため今作も変わりは無い。
フロム側の努力も垣間見えるのだが、結局は慣れる他無いのが今作の宿命だろう。
間口は若干狭いものの、門さえ潜ってしまえば中は広々快適な作品。
食わず嫌い、一見で諦めてしまうには余りに勿体無い作品であるのは確か。(11人中、7人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ハイスピードアクション最高峰へ
「アーマード・コア4」後の世界を描いた続編のロボットアクション。
初心者への敷居を低くした事を謳ってはいるが、
ハイスピード三次元アクションと点は変わっておらず、
協力ミッションでも特に難易度の高いものはイベントの関連でほぼ協力できないため、
全く初心者向けにはなっていない。
それどころか、シリーズ最速であった4から更にスピードが上がった上、
アサルトアーマーと言う新アクションまで増えているので、
操作性は更に難解を極めている。
裏を返せば、アクションそのものについては更に深くなったとも言えるのだが。
ストーリーはマルチエンディングを採用、僚機システムが新設された他、
リンクス達が非常に個性的になり、多彩AFも登場する
ストーリーという点では4より大幅に改善している。
ただ、今作の目玉とも言うべきAFとの戦闘は殆ど射突型ブレード数発で
終わってしまうものが大半で、その点はかなり残念。
パーツ数が大幅に増加し、アーマード・コアの要とも言うべき
アセンブルの幅も大幅に広がった。オンラインに新ルールが追加され、
対戦フィールド数が大きく増えたことも相まって、更に長く遊べるゲームとなった。
自分の中ではアーマード・コアシリーズ最高傑作。
シリーズ未経験者でも、アクションに自信のある人には是非お勧めしたい。(7人中、3人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
面白い!
初代ACからのファンです。
初めてACを動かしたのは小学生のときでした。
最初は全然動かせませんでしたが、
慣れてくるとACが思い通りに動いた時は感動しました。
次世代機になってから、ボタン操作が変わりましたが、
ゲーム自体の面白さは変わってないと思います。
全部のシリーズ共通ですが、用語が分からないとストーリーが理解しにくいなあとは思いました。
今回のACFAは前作4とつながっています。そういえば初代ACとAC2もつながっていましたね。
個人的に、4の主人公がラインアークの主力、ホワイトグリントとなって出てきたときは武者震いしました。(嬉→悲)(11人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
