ロスト オデッセイ 特典 特製B2サイズポスター(原画:井上雄彦)付き
商品情報
ロスト オデッセイ 特典 特製B2サイズポスター(原画:井上雄彦)付き
カスタマーの評価:プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:マイクロソフト
このカテゴリから マイクロソフト の製品を検索する数量( 内容量 ):1
発売日:2007-12-06
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
中古品最安値:¥ 5,980 (計 1 件)
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カスタマーレビュー
評価:
2008-05-03
評価:
2008-04-21
評価:
2008-04-21
評価:
2008-04-18
評価:
2008-04-08
酷い!!!!!
これを作った人達は、どれ程ユーザーが自分達の我儘を許してくれると思ったのだろうか?
長いロード時間(インストールする事でなんとかなったんでねぇの?)。
相変わらずの無意味な隠しアイテム探し(中身は回復アイテム程度の単なる達成率マニアの為の)には、「わしゃ保育園での(あらかじめ埋めといた芋を掘り返す)芋掘り大会を思い出したわい!!!!!」と怒りの拳を握りました(この大会自体は未熟な園児に労働の尊さを教える素晴らしいものですよ)。
サクサク進んでストーリーとビジュアルを魅せてくれるなら、☆の3っつも付けたと思いますが、長いロード時間、面白みが無く只他のゲームとの差別化を図るだけが目的だと思えるシステムがいちいち邪魔するのです。
ユーザー向けというよりは、写真で伝えやすいグラフィックと「〜のような新しいシステムがあるぞ!!」というような、どちらも記事にしやすい”ゲーム雑誌”ウケの強いゲームだと思いました。
あと、ボス戦の歯ごたえが評価されている様ですが、所詮レベル上げすら作り手に左右されたもんですし(区間ごとにある一定のレベルになると、急にもらえる経験値が減るという身勝手なシステムがあるのです)、ボスを倒す為にキーになるスキルもわざとらしく直前に手に入るわで、殆どアドベンチャーゲームをやってる感じでしたよ。
後、キャラデザインをした井上先生はあくまでマンガの天才でイラストレーターではないのです。
先生が漫画内で動かさなければ、只のデッサンが出来てるマネキンです。
先生、こんな仕事請けないでください!!!。
後々、台詞回しなどは夢に出るほど恥ずかしいので覚悟しておくべし。
プレステ時代のスクウェアの「プロモ、バンバンかけて初回で売り逃げしちゃえ!!」見たいな考えがバリバリのゲームです。
今は、じわじわ売り上げていくのがミリオンの鉄則なのにね。
ユーザー馬鹿にしすぎ。
(90人中、20人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
丁寧なつくりのゲーム
まだ途中ですが、グラフィックや音楽など全体的に手抜きは一切感じさせない好感度抜群のゲームだと思います。ただ最近は自由度に拘ったゲームが多いなか、このゲームはおそらくスキルや装備以外では誰が遊んでも同じだという気がします。まあ途中ですが。あと、セーブポイントがなくて強制イベントなどでやめたくてもやめられず1時間ぐらい<やらせられた>部分があります。こいうのは嫌です。(9人中、4人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
王道 + 実験
FFですね。しかも古き良き時代のFFです。
先に悪い所をひとつだけ書きます。たった一点。ブルドラもそうだったんですけど、キャラが最強になりすぎる所。スキルによる個性付けってのは直球ど真ん中で好みのシステムなんですが、いかんせんラスト付近では戦闘における役割分担が殆ど消えて、前列用と後列用、二種類のスキル構成に集約されてしまいます。折角自由度が高そうな成長システムなんだから、もっとはっちゃけたスキルと装備する際のシバリを用意して、千差万別の遊び方を提供してもらいたかったです。
と、そんな高すぎる要求をしてしまうほど、完成度の高いRPGです。
途中に挿入される小説も実験的ではありますが物語をグッと引き締めてます。泣けます。絵に関しても無駄に萌えの要素が無いぶん、ちゃんと演技してて引き込まれます。役者を使った声も特にカイムは叩かれてますが、抑えた演技で一貫してるだけに、中盤の泣かせ所での気合入った演技はヤバイくらい魅せます。
個人的にはここ数年遊んだRPGの中でダントツのトップです。
やっぱ坂口さんはFFを生んだ人なんだな、と改めて実感しました。(18人中、11人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
ファイナルファンタジー
まさにFFですね。
ブルードラコンやeM途中で放置したけど。
ロスオデは最後まで駆け抜けそうです!
どんなロープレも途中で
めんどくさくなるものですが。
ロスオデに関してはそれはないです。
ロードもそれが原因でゲームを
投げ出すなんてレベルではないです。(18人中、5人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
……XBOX360でオンラインでもない新規古風日本製RPGて………
このソフトの良い点
・グラフィックが次世代機のクオリティ。国内メーカーとしてはがんばった方でしょう。
・曲が丁寧。多大な投資の賜物です。
・ストーリーが丁寧。加齢臭を漂わせるオッサンくさいもので、ビビっとくる人にはレアなソフトです。
このソフトの悪い点
・ロードが次世代機としては致命的に長い。気になる方はyoutubeでプレイ動画を見てみるのもいいでしょう、2007年発売ソフトではダントツで長いです。
・キャラや世界観が全てFFやDQの二番煎じに感じる。これは、日本人のRPGゲーマーなら必ず感じてしまうことでしょう。しかたがありません。諦めましょう。
・萌えや燃えがない。萌えキャラが少ない…というかキモイガキがいます、お色気担当がオバチャン、武器や敵デザインが終始ダサい、召喚獣や個別コマンドがないので感情移入しにくい。声優が俳優なので違和感がキツイ、俳優の主観(演技?)が強すぎます、ゲームなのに極力周りの空気を読んだ風にCOOLに喋って頂けます、流石です、ユーザーをも俳優さんに気を使ってしまいますww
感想
≪本来ならばすぐに感想を書きたいのですが…少し待ってくださいちょっと…ロードしています…もうちょっと………もうちょっとですかね……毎回しなくちゃいけません…あ、終わりました⇒センスが一世代前のモノで古臭い、それを次世代機で高クオリティに作ったものだから非常に気持ちが悪かった。つまらないことはないですが、はっきり言って値段の暴落も納得です。あと、書き忘れそうになりましたけどロード≫
………ここではタブーになっているようですが…私はハッキリと言いたいと思います。購入を検討している人はせっかく楽しいゲームソフトを買うのですから、私のように落胆しないようにしてくださいね。
……XBOX360でオンラインでもない新規古風日本製RPGて………売 れ る 訳 な い で し ょ う(84人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
