LoveFOOTBALL 青き戦士たちの軌跡
商品情報
カスタマーの評価:
プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:ナムコ
このカテゴリから ナムコ の製品を検索する
数量( 内容量 ):1
発売日:2006-05-18
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 1,280 (計 12 件)
中古品最安値:¥ 540 (計 32 件)
Amazon価格:¥ 6,42610 %OFF !!
通常24時間以内に発送
プラットフォーム:Xbox 360
製造・発売:ナムコ
このカテゴリから ナムコ の製品を検索する数量( 内容量 ):1
発売日:2006-05-18
[ ゲーム ]
定価:¥ 7,140
新品最安値:¥ 1,280 (計 12 件)
中古品最安値:¥ 540 (計 32 件)
Amazon価格:¥ 6,42610 %OFF !!
通常24時間以内に発送
- 商品の購入や、さらに詳しい情報をご覧になる場合は、商品名をクリックしてください。
- 合計1,500円以上購入すると 送料が無料 になります。
※ マーケットプレイスの商品は新品・中古品ともに対象外となります。 - お支払いは、クレジットカード決済・代金引換・Amazonギフト券に加え、コンビニ・ATM・ネットバンキング払い(先払い)を利用できます。
※ マーケットプレイスの商品はクレジットカード決済のみとなっています。
関連商品
「LoveFOOTBALL 青き戦士たちの軌跡」を買った人は下記の商品も一緒に購入しています。
- ワールドサッカーウイニングイレブン X
- トゥームレイダー レジェンド
- FIFA 08 ワールドクラス サッカー
- ドラゴンボールZ バーストリミット
- Too Human -トゥーヒューマン-(初回限定版:スペシャルアーマーのダウンロード権利カード同梱)
- 詳しい一覧を見る
カスタマーが選ぶ「おすすめ商品リスト」
カスタマーレビュー
評価:
2006-06-13
評価:
2006-06-07
評価:
2006-06-01
今までのサッカーゲームには無い面白さ
店頭でデモをやって、面白そうだったので
思い切って購入しましたが、普通に面白いです。
最初は操作に戸惑いますが、慣れてくると1対1の駆け引き、
パスで翻弄する、ボールを一度、浮かせてボレーシュートなど
できるようになります。
とくにシュートはプレイヤー視点なので決まるとスカッと
します!
自分はウイイレ10、FIFAドイツも持っていますが、こちら
ばかりやっています。
サッカーゲーム好きには楽しめるんじゃないでしょうか?
(グラフックに関してはもうPS2には戻れないかも)
操作感、解説もウイイレには負けてないとおもいます。
これでグラフィックがもう少しよく、
クラブチームが使え、ロードが短ければ
★5点だっんですが‥残念。
(10人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
試合に参加する喜び♪
現役でサッカーをやってる自分にとって、このゲームはまさに
「待ってました!」という感じですね。
ポピュラーなテレビ中継視点のサッカーゲームも状況を把握しやすくて
面白いですが、実際にフィールドに立った状態に近い視点で展開されるサッカーは
やはり迫力が違います。
現実のリアルなサッカーだと、ポジションによっては試合中ほとんどボールに
触れる機会がないこともありますが、そこはゲームらしくアレンジされていて
『パスくれ』ボタン(グラウンダーとフライを選べる)を押すことで
簡単に味方からボールを受けることができます。
来たボールをトラップし相手ゴールの方を向くと目の前に突如プレスかけてきた敵が!
この瞬間の緊張感は今までの視点のサッカーゲームでは味わえなかったものです。
まずトラップの仕方を工夫し、敵との1対1では様々なフェイントを駆使して相手を抜き去り
自らシュートを狙うも良し、味方にアシストするも良し・・・
どちらを選択してもゴールが決まったときはウイイレ等とは違う独特の感動があります。
他では体験できない魅力が詰まったゲームなのですが、非常に残念なのは
コンピュータが操る選手の動きがまだまだ改善の余地が多い点です。
目の前にボールが転がっていても反応しなかったり、敵ゴール前やサイドでフリーなのに
いきなり自陣までバックパスしたり等々、時折不可解な行動をとってくれます。
慣れてくるほど、こういった部分がストレスになってきますね。
売り上げから考えて、次回作は難しいかもしれませんが、ぜひこのシステムのままで
さらにリアルな動きや反応、ゲーム展開を追求した作品を作ってもらいたいものです!(10人中、10人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
評価:
今話題
本作は選手を背後から見た「選手視点」を採用。ほぼ、ピッチに立つ選手の視界で戦うという独特の手法を用いたゲームだ。プレーヤーのレベルに合わせて操作を切り替えることで、1つのポジションをずっと演じたり、逆にチームのすべての選手を操作し、連係プレイを自分で作り上げることが可能。
とくに、ボールを持っていないときでも、ディフェンダーの選手を操作して、オフサイドラインの上げ下げを自分でこなすこともできるし、オーバーラップして逆サイドに位置し、ロングボールをCPUの操作するキャラクタから受け取ってみたり、自分でスペースを生かした戦いができるというのは大きい。
また、1対1の場面では、相手をフェイントをかけてドリブルで抜いたり、数人のディフェンスに取り囲まれそうになるところで、ひきつけてパスを出して裏をかいてみたりといった個人プレイも、この視点ならではの臨場感が感じられる。
(3人中、1人の方が「このレビューは参考になった」と投票しています。)
